ヨルタモリを観る!byパート22

本日はヨルタモリの22回目の放送についてPhoto

今回のゲストとんねるずの石橋貴明さん先々週に憲さんが出演しこんなに早く貴さんが出演するとは思わなかったですが、長い付き合いのタモリさんとどのような話をするのか

では観ていきましょう

「1988年からざけんなよっ!」の巻き
今夜のお供は能町ミネ子さん、沖仁さん(フラメンコギタリスト)

お店を覗く貴さん。不審者かと思いきやママ大興奮。ママのおばあちゃんがやっているお店をイジッた後にママとハグをするが思ったより時間が長い貴さん。

ママは一番最初に会ったのは11歳の30年前。今もそうだけどとんねるずが大好き!この感情はブルーハーツととんねるずはずっと好き

11歳の時に24ぐらいと貴さん。某化粧品会社のパーティーでポラロイドを撮ってくれるお姉さんがいてそこに小さな可愛い女の子が来て写真を撮ってくださいと頼まれたので写真を撮った。ママはそのポラロイドをつい先日観たと、貴さんはその時のことを強烈に覚えていて「みなさんのおかげでしたが」始まったぐらいに書店で立ち読みしていたら「僕らの七日間戦争」の主演の宮沢りえちゃんはブルーハーツととんねるずが好きと書いてあったのですぐに港さんに言ってスタジオに呼んだ

一番最初にスタジオに来た時にスタジオの全員がファンになった。「可愛い!」とだがあの太った人はだれなんだろう?と思っていたらママで怖くて怖くて、シュークリームとか焼いて来てくれてと

ママはただファンがお供えするというようなモノ。「ざけんなよっ!」と言えなかったと貴さん。ママはそれは貴さんに言われてそれを言えって言われた際にそのコントの際はドキドキして最後になったら一生懸命やったつもりなのに「※○△」みたいに声になってなかった。

貴さんは後にキャリアを積んで大女優になられてと、だがママはその時の緊張が未だにあると、そうすると貴さんが何で俺たち結婚しなかったんだろう?と1回だけ電話番号を聞いた事があるりえが19歳ぐらいの時、ヤクルトと西武が日本シリーズを戦った時にある選手と飲んでいた際に、芸能人で綺麗な人紹介してくれないか会わせてくれないか!と言われたのでその時知っていたのがりえだけだが電話しても留守電で、そして次の日新聞を観たら「婚約」の報道が流れた

ママはその電話がもっと早ければね・・・

そこに現れたのは吉原さん。吉原さんはとんねるずを知っているが、貴さんは18歳ぐらいの頃にあった気が?と、そして鳳啓介さんのマネをする吉原さん。

鳳神社にくまでを買いに行くといママ。秋にさんまやってるでしょと、さんま1匹にあれだけ人が来るかねと、さんま祭りに話に

並ばないですか?
並んで食うほどのモノは無い。
石橋:パンケーキやポップコーンで並ぶのが分からない。
吉原:あれは調べてみると江戸時代から並ぶのが好き見たい。
さらに
当時はコオロギや庭木のブームがあったと、巣鴨当たりの通りの両側に5キロぐらいお店が並んでいた。幕末にイギリスから造園家が来て世界でこんなことはないと言わせるほど、そこにいた職人がソメイヨシノを作った。

ここで吉原さんが作ってくれると言ったからと「アジマリネサンド」の材料を用意
①エクストラバージンオイルとポン酢を混ぜ乳化させる
これは自分で考えたものと吉原さん。
②シソを入れてアジを漬けこむ
そこにポン酢がカメラの邪魔をしているとどける貴さん
③フランスパンを用意
またもカメラにパンの袋が被るのでどかす貴さん。そしてワザと飲み物を置く吉原さん。だが納得いかない吉原さんに怒る貴さん。あえて手元を見せながら調理をする吉原さん
④パンにトマト、玉ねぎ、アジを挟んで完成

一同、試食してみると貴さんは「美味い!」と。能町さんも沖さんも今日は楽しいと笑顔に
だが今、魚屋さんないですよねと貴さん。

板橋区・成増出身の貴さん。東上線の一番最後で次の駅からは埼玉県、和光市の方に行くと小学校の頃に大きな滝が流れていると言われていた。北口を行くと埼玉で北口の土手の所でマラソン大会をしていた。そこにコイケヤのポテトチップスの工場があった、さらにモスバーガーの1号店が成増に、小学校の位に南口の坂の本屋さんに出来て当時は1号店て書いてあった。それから半年もしないうちに火事で燃えちゃった。

燃えた後は?
復活しました。

練馬区大泉学園のママ。綺麗な人がたくさんいると観月ありささんもいるとだが板橋区は東上線は成増に僕、下赤塚に尾崎豊、東武練馬に山下達郎と3大歌手が並ぶ!引っ越して朝霞かどこかに行った。小さい時に僕たち東上線の子は東上線が池袋に行くから東武デパートの屋上の木のジャングルジムで遊ぶことが一番の楽しみだった。1回だけ尾崎豊に会った事があると大人になってからカッコ良くて、下赤塚と成増と互いに知っていて東武のデパートの木のジャングルジムで遊んだことが互いにあった

吉原さんは昔、千葉の人たちに東京のどこに行きたいと聞いたら上野、埼玉の子は池袋。それが相互乗り入れになってグチャグチャになっていった。赤羽線から池袋の西武と東武、パルコ。そこから中には気をくれして入って来れなかった。千葉の人は上野でとまり都心には近づけなかった。

貴さんも小学校の頃は池袋まで行けたが中学校で新宿だが渋谷に降りれない。その後高校を卒業して18、19で渋谷や原宿で、20歳で六本木。ママも渋谷に行ったら連れ去られるような気分だった

日本の車窓から
有楽町線 新木場~辰巳
石橋
:テレ朝の世界の車窓からではなく
ママ:パクリです。今日は特にギリギリの映像だった
吉原:画面暗くなった時に自分の顔が映る。そこが狙い

吉原:東京は面白い。東京の中にも田舎がある。
能町:北関東から観ると東京都内に23区は全部大都会。千葉も埼玉も思っている。私は茨城だから
石橋:茨城に大仏ありますよね。成増にも大仏がある
:両親は伊豆です。
吉原:バナナワニ園のワニはじーっとして動かない。頭に100円乗っていたことがあった、誰かが動けと投げたんだろう

森田式占い。今日の一位
癸酉 昭和八年、平成五年生まれの貴方
河跡湖に飛び込めば吉

という感じで終わった今回ですが

ヨルタモリはゲストがホント豪華だなー。今日の話しももっと聞きたかった。

さて本日の話は東京という街についての話でしたが貴さんとか東京都内に住んでいても気後れするのに地方から出てきた人たちがどれくらいプレッシャーがあることか

僕も東京に来て10年ですけど都内の名所は一通り回りましたけど、あくまで名所レベルでその土地を奥深く探究するというのは場所によっては未だにプレッシャーがあるというか

特に六本木なんて映画やイベントで六本木ヒルズやミッドタウンなど行きますけど、まあそこから西麻布だなんだかんだが路地辺りでお店を探すとかは未だにプレッシャーがスゴすぎる。

能町さんが言ってましたけど東京23区何てすべて大都会だと思ってましたし、東京に田舎があるなんて思いもよらなかった。だが住んで初めて23区と23区外でこうも違うのかと思いましたね。

さて次回のゲストはゆずの2人。予告ではセッションをしていたのでどんな演奏が聞けるのか楽しみです

ということでヨルタモリ22回目終了。明日はしゃべくり007にビートたけしさんが出演するということで楽しみが続くなー

終わり!

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