« 2007年11月18日 - 2007年11月24日 | トップページ | 2007年12月2日 - 2007年12月8日 »

松たか子結婚?

皆さんもニュースで知っているとは思いますが、本日女優でもあり歌手でもある、松たか子さんが来春に結婚というニュースが流れました。

正直ね今日眠気眼でめざましテレビの芸能ニュースを見ていた際に、一気に目が覚めましたね。

そうです、僕は松たか子さんの大ファンなのです。コンサートは今年も見に行き、お松可愛いぞ!と思いましたし、今回現状お付き合いしている佐橋佳幸さんも見ました。お松の初コンサートから参加している方ですよね。それ以外の活動をあまり知らないのですが相当有名な方みたいです業界では

まあ佐橋さんはのことを突き詰めるのは置いておいて、やっぱりお松でしょー、以前から交際していることは知っていましたが、突然の結婚話に事務所も驚いた模様。正直スポーツ新聞に取り上げられる際は、1紙だけだと信用度が低いんですよね。今回も1紙のみだったでしょ。やっぱり4~5紙に同じ記事がないとね。

一紙のみの場合はスクープか嘘かの二つに一つですので、ただ驚かされるばかりです。でもこれが本当であれば、この二人のカップルも年の差が16歳と、ラルクのTETSUと酒井彩名さんと逆のパターンになるのでそれはそれで面白いかなーと思ったんですけどね。

うーん芸能界年の差結婚が流行っていますねー、それに一般も男性が年上の女性を求める傾向が強くなってきているので問題ないみたいです。

たしかに年上の女性の場合は気を使わなくてすみますし、自分より自立しているのでほっておいても大丈夫と思ってしまうんですよね。たしかに年上は魅力がありましたから・・・

ということで松たか子さんの結婚は、ファンとしては嬉しいことです。来年は舞台も見に行こうと思っております。

最後に今年も残り一ヶ月、今年最後のビックカップルはいったいどの組み合わせになるのか!それとも芸能界でカップルが誕生しないのか!楽しみです。

| | トラックバック (0)

「恋空」の原作者とは?

今日ヤフーのニュースを見ていて、疑問に上がっていたネタがあったので書きたいと思います。

ガッキーこと新垣結衣ちゃんが主演の映画「恋空」の原作者は正体不明というネタです。

「恋空」は原作者の、判明している限りでは、現在23歳。実家を離れ、現在は都内で犬とともに一人暮らし。ブログを見る限り、働いているふうには思えない。ミスチルの大ファンで、最近は入浴剤にハマっている。映画で主演した新垣結衣(19)と同じように胸の辺りまで髪を伸ばしているそうだが……。

とのこと

うーん、謎が深まるばかりです。「恋空」は、皆さんご存知だと思いますが、作者の実体験を元に書かれているということで、こういうネタはいち早くゴシップ誌とかで取り上げられると思っていたのですが、まったく取り上げられるという気配がないということは相当凄いことだと思いませんか?

世の中、その大ヒット作品や商品の基礎や基を作った人間にたいして、興味を持つのが当たり前ですが、そのような気配が見られない、一応、単行本の出版元「スターツ出版」は「プロフィルは口外できません」といっているらしい。

となると知っているのはスターツ出版の人間と原作者の友人・知人ぐらいということかー、見てーなーどんな人なのか、ガッキーが演じたぐらいだから相当可愛い人を思い浮かべてしまうのですが、まあよくある声優理論の可能性もありますけどね。

まあこういうのはそっとして置くのが一番だと思いますが、週刊誌がんばれ!とにかく顔写真だけでも手に入れて欲しい。

ちなみに声優理論は僕が勝手に今作ったんですが、声だけでこの人は可愛い・カッコいいと思ってしまう考えです。まあ皆さん想像つきましたよね。

| | トラックバック (0)

今年活躍した女性は?VOGUE NIPPON Women of the Year 2007決定

VOGUE NIPPON Women of the Year 2007が決まりました。各分野の女性が毎年10人選ばれますが、今年はこういう面々でした。

女優の富司純子(61)、土屋アンナ(23)、檀れい(36)、堀北真希(19)、綾瀬はるか(22)、お笑いタレントの友近(34)、今年のミスユニバース世界大会で優勝した森理世(20)、映画監督の河瀬直美さん(38)、メークアップアーティストの田中宥久子さん(61)、女子フィギュアスケートの安藤美姫(19)、バイオリニストの神尾真由子(21)

さて上記メンバーで僕が一番好きなのは何度も書いていますが、堀北真希ちゃんですが、今回は真希ちゃんを抜かして考えてみたいと思います。

さて一番僕が注目したいのはミスユニバースの森理世さんです。なぜ彼女は今一人気が出ないのでしょうか?前年の準優勝した知花くららさんは相当テレビ出演もしていましたし、あまりにバラエティなどに出すぎたため、いったいどこを目指すんだという感じで批判まで上がったくらいです。ですが森理世さんはテレビ出演もありませんし、CMもない、たしかに優勝したため慈善活動など忙しいのかもしれませんがそれにしても人気がない。これは悲しいことです。

次に挙げたいのは、映画監督の河瀬直美さんです。彼女は今年のカンヌ映画祭でグランプリを受賞し、次回作では長谷川京子さんを起用し注目されております。やはりグランプリ効果なのでしょうか、日本の映画監督は男性ばかり取り上げられることが多いので頑張って欲しいです。

そして壇れいさんでしょう。なんといっても「武士の一分」主演木村拓哉氏の妻役を演じそれ以降、CM出演等も増え順調にキャリアアップしております。うーん壇さんきれいですもんね、ぱっとみCMで見たときは誰だこの綺麗な人はと思うときがあるのですが、よく見ると壇さんなので、それはたしかに美人だわなと思うわけですよ。

とまあそれ以外の方は、皆さん知ってのとおりです。富司純子さんは女優寺島しのぶさんのお母さんですし、友近はディラン&キャサリンにて再度実力のある芸人さんということもわかり、綾瀬はるかさんもCM・映画・ドラマと大活躍。ミキティは一時のスランプから立ち直りいい成績を残してきました。

神尾真由子はヴァイオリンニストですが、実は相当凄いキャリアの方で、チャイコフスキー国際コンクール・ヴァイオリン部門で優勝ということで、日本人としては17年ぶりに優勝ともの凄い快挙を達成した方なんですね。

うーんさすがVOGUE NIPPONですね、いい所に目をつけております。まあ真希ちゃんは、真希ちゃんだけで記事がかけるので今回は省きます。ということで日本の女性は頑張っています。男性陣も頑張らなくては!

| | トラックバック (0)

実写版ヤッターマン

ここ最近、漫画の実写版みたいなことが多いですが、今度は「ヤッターマン」が実写版されるみたいです。

公開は2009年春、監督は『クローズZERO』の三池崇史監督、主演は嵐の桜井翔君です。実写版ということで期待はドロンジョ様はいったい誰がやるんだという点です。セクシーな方にやって頂きたいと思います。

とふと考えると実写版でここ最近の見た映画の記憶では「キャシャーン」ですね。「キャシャーン」は面白かったので、ヤッターマンにも期待です。次に実写版になりそうなのが「ガッチャマン」でしょーやっぱり、絶対やるべきですよ。科学忍法火の鳥どうなるのか楽しみですから、他に実写版になった作品はタツノコプロではありませんが「キューティーハニー」も面白かったですね。

いやー今現在の映像技術だったらいろんなことが可能だと思うので、昔の作品のリメイクは大いに賛成です。

僕としては絶対無理だろうと思いますが、実写版が見たいのは、グラップラー刃牙シリーズです。まず不可能でしょうけどね、範馬勇次郎役なんて出来る人間いないでしょ絶対、愚地独歩や花山薫、烈海王とかまず無理と思ってしまうので、だがやって欲しい!

いつか凄いくだらない作品になりそうですが製作して欲しいものです。決して実写版の北斗の拳見たいにはなって欲しくないですけどね。

というこで終了です。

| | トラックバック (0)

次代のスター!ホリプロスカウトキャラバングランプリ決定

さて時代のスターを担うホリプロスカウトキャラバンにてグランプリが決定しました。

2007112500000004oricentthum000 名前は三重県出身の中学3年生・足立梨花さんです。ホリプロスカウトキャラバンといえば、深田恭子さんや石原さとみさんがが有名ですが、僕としては実際ホリプロスカウトキャラバンでグランプリをとって順調にキャリアを重ねている人はあまり存在していないのではないかと思っています。

一応記事として投稿する前に今までのグランプリ受賞者を調べてみたのですが、順調にキャリアを重ねている人が僕の中では、石原さとみさんしかいないのではないかと思うわけです。それは決して他の方が活躍していないというとそういうことではなく、なんか大女優や歌手という肩書きがつきそうな感じのひとがいないんですよね。

事務所がホリプロのため、今後仕事もありますし、各人のキャラクターを見定めてプロモーションをかけて行くと思いますが、皆さんも考えてみてください。歴代のホリプロスカウトキャラバンの受賞者の名前出てきます。第一回の榊原郁恵さんや80年代の受賞者の堀ちえみ、井森美幸さんとかを別として90年代のグランプリ受賞者、2000年以降の受賞者が出てこないんですよね。ホリプロのタレントはっていうと、優香さんや綾瀬はるかさん、今注目株の芦名星さんとか出てくるんですけどね。綾瀬はるかさんは特別賞は受賞しましたが、グランプリではありません。その時のグランプリが藤本綾さんで現在は引退したはずです。

僕は90年代は深田恭子さん、2000年代は石原さとみさんしか出てきませんでした。ということは各人が活躍していてもホリプロスカウトキャラバン出身ということが世間には全く認知されていないということでしょう。それといくらホリプロでも「研音」や「スターダストプロモーション」・「東宝」の方が俳優・女優さんが所属している事務所としては有名ですし、グラビアでは事務所がありすぎて特定は難しいですが、「プラチナムプロダクション」・「アーティストハウスピラミッド」等がグラビアで活躍している人間を多く輩出しているので、老舗の芸能事務所といえどプロモーションは難しいと思います。

ホリプロの場合はグランプリ受賞者はまずTBSの「アッコにおまかせ!」にゲスト出演が恒例でそれ以降は事務所のプロモーションどおりに進んでいくと思われます。

各芸能プロダクションのオーディションのグランプリ受賞者で次代のスターを担うにはよほどのインパクトがないといけないということですね。だって記事を書いていて もジュノンボーイはここ最近では小池徹平君や平岡祐太君ぐらいしか出てこないですもの、グランプリ受賞したからといってスターへの道、芸能界での成功への道があるわけではないということですね。

うーん、やっぱり厳しい世界だな芸能界は、まあスタートラインは普通の新人さんに比べてだいぶ先に行っているということで頑張ってほしいものです。

| | トラックバック (0)

« 2007年11月18日 - 2007年11月24日 | トップページ | 2007年12月2日 - 2007年12月8日 »