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人志松本のゆるせない話2

人志松本のゆるせない話2を見ました。

いやー、今回もゆるせないことが多かったですね。

一番最初から、イソプロピルアンチピリン配合ということに対しての、千原ジュニアの怒りは面白かったなー、たしかに「イソプロピルアンチピリン配合」という言葉を見てテンションが上がる人間はいないですよね。

ビーコースのタケトの彼女の土産やFUJIWARAのフジモンのプッチンプリンなのにプッチンしない奴と、松っちゃんの、「水野美紀」「酒井美紀」「水野真紀」「酒井真紀」の違いがわからないは許せないというよりくだらなかったなー

今回の中で一番納得したのが、ハチミツ次郎の弱冷房車の話はわかるわー、冬場の暖房で座席の下から熱風が出る意味は確かにわからないし、冬場は外の気温にあわせて着込んでいるのに意味なく暖房が入っている電車は意味がわからない。特に朝の通勤ラッシュの時の冬場は逆に暖房が入っていることによって暑くてしょうがない。夏場は冷房をガンガン効かせて、冬場は基本暖房入れなくてもいいんじゃないかと思いますね。

許せないことって多いですよね。僕の許せないのはまた電車なんですが、帰りの帰宅ラッシュの際のおじさんやおばさんは何であんなに乗りたがるのかということです。正直若者の電車の態度が悪いといわれておりますが、実際は若者は滅茶苦茶込んでいる時にはあまり迷惑をかけているわけではないんですよね。

でも帰宅ラッシュの時のサラリーマン特の40代以上ですかね。「おまえらみたいなもんがなんでそんなに急いで帰りたいんだ」ということです。以前中央線であまりの混雑に耐えれなかったのか、女の子が降りて泣いていたんですよ。それを見た瞬間おっさん達は何故一人も乗れないような状態で乗ってくるのかということです。本当に反省して欲しいですね。一本ぐらい遅れても問題ないだろうと思えと言いたいですね。

いやー許せないことはまだまだありますよね。ジュニアのアタック25で青の座席の人が赤のジャケットを着ていたりとか、松っちゃんの大人3錠の話も面白かったなー、小ビン80錠・中ビン130錠・大びん350錠と3で割り切れないということに対して「考えられへん」といったことは面白かったなー

まだまだ許せない話は尽きませんが本日はこれくらいで終わりにしたいと思います。多分今回の出演者全員がフジモンのことを許せなかったんじゃないのかなー、だって困ったちゃんですからね。

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