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アメトークスペシャルの予習をしよう!

いよいよ来週の18日にアメトークのスペシャルが放送されます。華のの47年生まれ芸人、家電芸人、売れっ子芸人、そして待ちに待ったスラムダンク芸人が放送されます。

去年のスペシャルの時はドラゴンボール芸人でしたが、今年はスラムダンクです。正直他の組も気になりますが、僕としてはスラムダンク芸人だけでもいいと思っています。

ここ最近も会社の同僚とスラムダンクの名シーンについて語りました。やはり忘れてはいけないのが「バスケがしたいです」という三井寿の名言がありますが、そのほかに名言と言うより印象に残るシーンはという話で山王工業ラストの花道と流川の決勝ゴール後のハイタッチや、海南戦での花道の男泣きなどの話になりました。

やはり海南戦で花道がゴリと高砂を間違えてしまったことで、負けてしまったあの試合は印象がありました。その後、花道は頭を丸めて一から再出発しました。あの時の花道の涙は忘れられません

その他にも桜木軍団が三井率いる不良グループと対峙した時の登場シーン、「水戸洋平、他」というところは最高でした。洋平がいないと成り立たないですからね桜木軍団は

そして山王工業戦に戻しますが、花道が怪我をして倒れた後起き上がった時に晴子に言った「大好きです。今度は嘘じゃないです」という言葉も僕は好きなんですよね。男としてもこの言葉の使い道というのは相当覚悟しないといけない言葉だと思うので

そんな名言を思い出していて見つけたいいサイトがありました。http://www6.ncv.ne.jp/~kakehasi/suramudannku.html

それと絶対やりそうなのが、誰がナンバーワンプレイヤーかという点ですね。各個人好きなキャラがいると思うのですが、あくまで原作の展開だけで考えるとプレイヤーの才能等で考えて流川楓ではないかと思うのですが、理由としては1年生ながら当時No.1の沢北と同等もしくは上回ったプレイをしたという点など単純に考えた場合です。(スタミナ等の要素は含めなくあくまでプレイのみで考えた場合、バスケットボールプレイヤーという点では仙道の方が上など色々評価は分かれると思います)

実際は全国の選手と全て戦ったわけではないので、流川と仙道が1on1をした時に沢北がNo.1といっていたと思いましたが、2年生になった仙道が沢北と戦ったらどうなったんだと「もしも?」ということを考えたら興奮してしょうがありません。名朋工業の森重と花道が戦ったらなど挙げればキリがないんですけどね。

今年はDVD-BOXも発売されますし、現在は桜木花道20000万本シュートに挑戦の企画も進行していますので今年は「スラムダンク」が熱いです。

ということで、来週放送のアメトークスペシャル楽しみです。

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