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家電芸人を観るbyアメトークスペシャル

いよいよ今回のテレビ朝日のバラエティスペシャル週間でもっとも楽しみにしていた番組アメトークが始まります。

今回は僕自身も家電好きということで「家電芸人」についてかきたいと思います。

では今回はツッチー・劇団ひとり・細川茂樹・チュート徳井・ペナルティヒデ・品川さん・ハリガネロックのユウキロックさんです。

今回で4回目を向かえる家電芸人ですが細川さんが家電はルパン=捕まえられないとサラっと名言を、そんな中レギュラーメンバーの関根さんとTKO木本さんがフジのアンビリバボーに出演しているため、今回は初代M-1準優勝であり吉本一の家電好きのユウキロックさんが加わっております。

そして恒例の家電素人には矢口真理さんと米倉涼子さんを迎えて番組がスタートです。

矢口さんからテレビについての質問でプラズマと液晶の違いを、これは省きたいのですが、液晶とプラズマの画質の差や消費電力の差がなくなって来ているとのことで、選ぶなら好みだと、映像を様々な角度から見て選んで欲しいと

そんな中ヒデさんが3S2Pというブリュッセルの家電学会?で発表した「SIZE・SYSTEM・STYLE」の3つと「POSITION・PRICE」があったものを見つけるのが言いと

買い替えのタイミングについて聞いた米倉さんに徳井さんが「買いたい時が、買い替え時」と02年のモスクワの学会で発表された名言を発表、

ここで家電マスター細川さんより年末は値下げ時期などのポイントだが、年始に新商品が出るためにどちらを買えばいいのか迷った米倉さんにヒデさんが「家電も恋も今の気持ちが大切」と名言を

そして会社を揃えるほうがリンク昨日もあり、HDMIケーブル1本で設置も可能など

続いて米倉さんからの質問で迫力があってより良く聴けるテレビを教えて欲しいとのことで

まずは徳井さんはPIONEERの「KURO」http://pioneer.jp/pdp/を紹介するも薄型テレビ生産撤退したとのこと。コントラストや色彩が黒を完全に表現できるため他の色も引き締まると

続いてはテレビの必需品リモコンについて細川さんから各社の違いが紹介されました。艶があるものや大きさなど色々違いがあるが、SONYのリモコンは無線方式で指向性がないため便利、SONYのRM-PLZ510Dの学習リモコンhttp://www.ecat.sony.co.jp/avacc/avacc/acc/index.cfm?PD=31236についても、だが宮迫さんたちは学習のさせ方が分からないとのこと。

続いてはユウキロックさんからの買い方のテクニックが紹介されました。買う場所は池袋が言いと、ビックカメラとヤマダ電機が並んでいるからとのことで、値切りのテクニックなども紹介されましたが、カタログの裏を見せるようにするのがポイントとのこと(カタログの裏にはお店のハンコが押されているため)

さらにポイントと割引の違いについても説明されました、ポイント還元はポイント還元が100%のモノは割引率で表すと50%になると、そのため割引とポイント還元はイコールではないと

続いては宮迫さんからテレビの「アクトビラ」http://actvila.jp/について質問ですが、アクトビラでは過去の大河ドラマも1週間前のモノが観れると、ディーガだと録画も可能

ここで近々発売のテレビのバケモノについて説明されました。TOSHIBAの「CELL REGZA」http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20091005_319650.htmlについてです。CELL=超高速プロセッサーを使用したもので、細川さんが言うにはCELLは3会社しかもっていない特許とのことで、IBM=スーパーコンピューター、SONY=プレステ3、TOSHIBA=テレビとのことで、画質がキレイすぎるためファンデーションが塗っていることが分かるぐらい綺麗とのこと。

番組によって色味を自動調整する機能、処理能力も14チューナー搭載のため地デジ8チャンネルを1日ハイビジョンで全録画可能、ローミングナビ、今すぐニュース、タイムシフトマシン(過去にさかのぼったかのように録画した番組を多く観られる)

テレビの話も終わり続いては白モノ家電についての話です。

蛍ちゃんからいいレンジは何?の質問に、徳井さんがいうにはヘルシオに各社迫って来ているとのこと、そこで細川さんが電子レンジは「料理を作ってくれる機械」ということで今回はPanasonicのビストロhttp://panasonic.jp/range/が用意されました。

今回は魚の塩焼き・きんぴらごぼうという焼くと煮るの異なる調理が必要な素材を同時に

炊飯器は06年にMITSUBISHIの本炭釜が発売された以降、10万円台のレンジが登場することになそうで、SANYOの匠純銅おどり炊き、象印のZUTTO、http://www.zojirushi.co.jp/syohin/08bland/04list.htmlについて徳井さんが

土田さんはMITSUBISHIの蒸気がでない「蒸気レスIH」http://www.mitsubishielectric.co.jp/news/2008/1209-b.htmを説明、

そして米の焚き方でも圧力と非圧力で固めのお米とモチモチのお米が好きな人と好みが別れるため、やわらかめのお米が好きな人にはヒデさんがTOSHIBA「真空圧力炊き」http://www.toshiba.co.jp/living/rice_cookers/pickup/rc-1018vgb.htmがお勧めとのことで保温時間が40時間あるそうです。

ユウキロックさんは個性的なものとしてTIGERの「土鍋釜」http://www.tiger.jp/product/01ricecooker/jkf_s.htmlと釜ごとレンジで温めれる商品を

ここで先ほど調理したモノが完成したため見てみるとことなる調理法が必要なものが見事完成していました。調理したモノを食べた出演者は「旨い」の連発でした。そして米倉さんが臭い?はと試して嗅ぐとまったく匂いも消えていると、そんな中TOSHIBAの「石窯ドーム」もお勧めと

さて続いての質問は米倉さんからインフルエンザなどにお勧めの空気清浄機は?という質問に

土田さんがSHARPの加湿空気清浄機やPanasonicのナノイーがお勧めで、ヒデさんもSANYOのウィルスウォッシャー機能搭載の清浄機http://jp.sanyo.com/vw/もお勧めと、ユウキさんはDAIKINの加湿空気清浄機http://www.daikin.co.jp/press/2009/090805_1/index.htmlも、そして徳井さんが空気清浄機の置き場所については空気の流れる場所に置くのがお勧めと

買い方のポイントは現物を見て音をチェックする必要があるとも細川さん

宮迫さんからお勧めのデジカメは何?という質問に一番ええ奴は?に対して、各社個性が強い・今、イチバン熱いとのことで

ITボーイが紹介したのがCASIOの「EXILIM FC100」http://dc.casio.jp/products/ex_fc100/を紹介、一押しショットという機能もスゴイと、ここで実際に撮影することになりました。

品川さんは一眼レフのPanasonicの「LUMIX GH1」http://panasonic.jp/dc/を紹介、iA機能という顔認識など撮影状況を自動で認識撮影してくれる機能や、カメラなのにムービーも撮影可能と、そして色もガンダム好きが作ったに決まっているという色使いとのこと(赤・青・金)と、そしてレンズを外すと350グラムと軽量、他にもSony「α330」http://www.sony.jp/dslr/products/DSLR-A330/

さらにITボーイがとっておきのデジカメを紹介とのことでNikon「COOLPIX S1000pj」http://www.nikon-image.com/jpn/products/camera/compact/coolpix/style/s1000pj/index.htmを紹介です。プロジェクター搭載のカメラというものすごいものらしいです。2mで40型TVの大きさを投影できるとのこと。

続いては家電マスター細川さんがタカラトミーの「xiao」を紹介http://www.takaratomy.co.jp/products/xiao/紹介、デジカメの画像で撮影したモノをすぐにプリントができるものを

続いては徳井さんからお勧めのスピーカーとしてYAMAHAの「YSPシリーズ」について説明し、サウンド調整には「インテリビーム」http://ydirect.yamaha-elm.co.jp/special/ysp/simulation/という装置もあるそうです。

続いてはITボーイ恒例の超ITコーナーです。

撮った写真をタダ観るだけじゃつまらないということでパソコンで加工するということで、「CrazyTalk5PRO」http://www.ah-soft.com/ct/が写真やイラストを喋らすことができるソフトが紹介されました。

という感じで終わった今回ですが、家電芸人の回に関しては感想などはあまりなく、再度見直してもいいようになるべく的確に放送された内容や情報のみを書くようにしていますが、今回イチバン欲しいと思ったのはTOSHIBAの「CELL REGZA」ですかね。

あれはテレビ好きの僕にとってテレビの神様です。今回の家電芸人の回は今週中に後3階ぐらい見るでしょう。そして3連休に家電を観に家電量販店にも行くつもりです。

ということで家電芸人スペシャル終了です。

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