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人志松本のすべらない話ザ・ゴールデン2012を観る!

さて本日は人志松本のすべらない話ザ・ゴールデンについて

いつものごとく1人ずつの簡単な話の内容を書いていきたいと思います。ちょっと雑な部分もあると思いますがご勘弁を

では観ていきましょう。

何故か槇原敬之さんの「遠く遠く」が開会の歌として披露され旭天鵬さんが開会宣言を行う展開で始まった今回。まずは松ちゃんを入れて7人が登場そして「一番気合が入っているのは河本じゃないかな続けて「今出たらまずスベるだろう」と松ちゃんらしい発言も飛び出す中

初登場はピカルの定理から渡辺直美、めちゃイケからジャルジャル後藤、はねるのトビラからドランクドラゴン塚地の3人。さらに予選大会優勝者のベイビーギャングの北見、カンボジア代表猫ひろし。民法各局お昼の顔のバナナマン設楽、ビビる大木、恵俊彰。

初参戦組に話を聞くと、猫さんはオリンピックには落ちたが捨てる神あれば拾う神ありだな今回をオリンピックだと思います何故かスベった感じになるも松ちゃんに助けられ、直美ちゃんはお母さんに話す内容を聞いてもらって来た、予選大会優勝はの北見さんはハンサムトークをお見せ出来ればなと、だがハンサムトークが良くわからないと松ちゃん。

オープニングも終わりいよいよすべらない話スタートです。

1人目渡辺:。モノマネ番組に出演した際に山本リンダさんのマネをすることに、声ではなく歌やダンスを誇張してネタを披露しようと考えていた本番当日、ダンスと歌を誇張しながら披露して終わったと思ったらまさかの本人登場、だが本人がイチバン誇張していたという話。

2人目設楽:アンジャッシュ児島さん牛肉・豚肉・鶏肉の区別がつかない、レタスもキャベツやキノコに至っては区別がつかないと何にもわからない人。そんな児嶋さんはお米とお肉の組み合わせに執着があり、町のお弁当屋さんが好きで買ったらすぐに食べたいので電車の中で食べちゃう、それで味噌汁も買っていたので股に挟んでご飯を京王線の笹塚から新宿の間でバカだから食べちゃうそんな話。

松ちゃん嫌いやわーと一言。

3人目宮川:20年ぐらい前に天然素材でサイパンに行った際の自由時間。その夜に心霊スポットに行くことに、スポットに車で向かって行くにつれてヤバい空気を感じるも進んで行って現場について車から降りてさらに海の方に向かっていくとものすごく怖くなっていた所、誰かが脅かしはじめパニックになっているところ急に海から白いものが上がってきて自分たちの所に来た!ということでずーっと見ていたら白いものがあり迫ってきてビビっていたらほっしゃん。の所に向い足に絡みついたので良く見たらスーパーの袋だった話。

4人目兵動:名古屋の仕事で新大阪から新幹線に乗った際に混んでいたが自分の席に向かったら小太りでメガネでハンチング帽の姿と自分と一緒の姿で驚いてしまったと、そしてたくさんの席があるのに何で?とだがファッションだからしょうがないと思っていた際に車掌さんが切符の確認を来た時に通路側の人が先に出して自分がだそうとしたら「大丈夫です。お連れさんですね」と言われたので「違います」と行った際に空気がおかしくなり車掌さんが過ぎた際にたまらない空気になりいたたまれなくなってタバコを吸いに行き京都で降りないかなと考えて席に戻ったら通路側のハンチングが席を立ってタバコを吸いに行った。だが、同じ格好であまりに恥ずかしいからメガネと帽子を外して恥ずかしながら座っていたら、戻ってきたハンチングが自分の席を見失っていたという話

5人目北見:幼稚園の頃から今日までモテ続けている。その中で一番モテていた高校生時代にカラーギャングが流行っていた。その中で地元新潟の白ギャングと赤ギャングの女性で構成されていた2組が互いのリーダーが自分の事を好きという話を友達から教えられてその2組が自分の取り合いで抗争が始まりそうなので間に入って止めてくれと頼まれたので指定された場所に行くと怒声が飛び交う中、リーダーの顔もわからないが近づいて行って争いごとを辞めて仲直りしてと頼んだら言うことを聞いてくれてギャングまで解散させたが、後日また連絡があって話を聞いてみると赤と白が合併して桃ギャングになってしまったハンサム過ぎて一つのギャングを作ってしまったという話。

6人目コバヤシ:昨年の冬、渋谷で仕事を終えて時間があったので電化製品を観に行った際に喫煙所で一服してからお店に行こうとしたら女性がタバコを吸いに来た。女性はコートにVネックのニット姿でさらに巨乳なので嬉しくて観ていたら女性が自分に気づいたので見ていないふりをして話を進めているものすごく打ち解けたので連絡先を交換したいという思いもありトイレに行きたいですが連絡先を交換したいので待っていてくれますか?と頼むと女性が了承してくれた。ベンチに座ってもらい待っていてもらいトイレに行って連絡先を交換してテンション高めにいるその一部始終を見ていたオバちゃんから連絡先を交換してくれないですか?と言われたので困っているが下心から交換した方がネタになるかもと思って交換した。だがオバちゃんにメールをしたら返信なし何で交換したの?と思っていたが、一応話をしてしまったことを伝えたら句読点が3つ並んだ返信が来たという話。

7人目恵:実家が大島紬をやっていて九州男児の父だが友達には優しかった。高校の時の期末テストの勉強をしていた時に友達が遊びに来て勉強なんてしないでわけのわからないことを話し始めて聞いているとその話に乗ってしまうと盛り上がってしまい父親に気づかれたのでビビって待っているとふんどし姿の父親が友達を見つけて「こんばんわー」とおかしなテンションで挨拶をして友達がそーっと返って行った話。

8人目塚地:小学校3年生ぐらいの昼休みに友達と弁当を食べていた。一人の子の弁当にパセリが乗っていたが誰もパセリを何かわからず?困っていたらクラスで大人しい村田君が食べれるよ!と言って食べだした、さらにバランを観てこれは食べれないだろうと話していたら村田君が「それも食べれるよ」と言って食べだし、消しゴムも食べだしたある日の昼休み。野球をしていたら救急車が学校に停まり校門を観に行ったら口から血だらけの村田君が救急車に乗り込もうとして上京を聴いたら「塚地サボテンは食われへん」と言われた話。

9人目宮川:お酒を飲んでベロベロで寝てしまうと次の日だいたいは裸になっている。二日酔いで起きてトイレに行って裸の自分の姿を見てトイレでオシッコをした瞬間に蚊が飛んで行ったので殺そうとオシッコを我慢して止めて蚊を追い詰めて叩いて殺した瞬間にオシッコが漏れてしまった話。

10人目猫:カンボジアは高度経済成長期で勢いがある、カンボジア人の人柄も温かく情に厚い人。待ち合わせで遅れても誰も咎めない人たちでゆっくりしている国民性。そのカンボジアで東南アジア予選にマラソン代表で出場する時に同じユニフォームを作ることになるも自分一人に対して3人が寸法を測りオーダーメイド性で嬉しいなと思ったら後日届いたユニフォームを観たら既製品でMサイズとタグがついていたという話。

11人目大木:数年前に書いたサインが去年の震災で流されてしまった。その人は岩手県にいてそのもらった子が3月に卒業すると言うことになりもう一度サインをくれないかと頼まれて謝恩会に行くことに、前のりして謝恩会の打ち合わせをお母さんたちとしていたら当日22名の生徒に対して母親から手紙を読むことになり11名分の子供の手紙を読むことになったら、やはり公平に22名分読んでもらおうということになり結構な仕事になるなと真剣に練習をして当日に手紙を読んで無事謝恩会も終了して帰ろうとしたら、ずっと何かを聞きたがっていたお母さんに「性格の悪い芸能人て誰ですか?」と聞かれてしまったという話。

12人目ほっしゃん。:父親の話、テレビに出演するのも嫌で昔気質の父、一度怒ると誰も何も言えないため思い込みが激しく、昔犬(マルチーズ)をもらってきて名前を決めていたが名前が決まらずらその姿を見た父親が「マルチーズなのでマルで良いだろ」言ったら、実は数年後シーズーと発覚、だがそれを言えず黙っていた。そんな父親が母に一度思い切りドつかれたことがあってそれは父親がマラソンが好きで見ていた際に母が掃除をしていた際によけてと言ってもよけず、だがそんな父親が給水所で選手が給水したタイミングでコーヒーを投げ捨てたのを観て「あんた怖いわ」と言ってドついていた話。

13人目北見:相方のりんたろー。凄いチャラい相方でそんなりんたろーが老人ホームで介護のバイトをしている、だがチャラい感じでバイトをしているので老人ホームのおじいちゃんおばあちゃんたちがチャラくなっていると、一度遊びに行った際におじいちゃんたちがちゃんちゃんこを「アウター」と言っていたり、椅子に座る際に「ガチで膝痛い」と、だがその光景を良く思っていないトシオさんに「北見くんの友達のせいで風紀が乱れてきている、それがスゴイ悲しいので注意してくれないか」と頼まれた、だが最後に「マジでありがとう」と言われてしまったという話。

14人目コバヤシ:中目黒の横断歩道でおこった寂しい話、前に立っていた女性のカラータイツがトイレに行った際にスカートを巻き込んでお尻丸出しになっていた、だが綺麗な人なので見ていたら一緒に信号待ちをしていたオバちゃんがそれを直してあげたが急に触られたモノなので手を払った女性がオバちゃんに恥ずかしさや気まずさからか走って逃げて性待った、その際に呆然としていたオバちゃんに対してオジサンが「余計な事をするな」と言ったという悲しい話。

15人目塚地:10年前にテレビに少しずつ出だしていた時期に、バス停で待っていた際に下校をしていた小学生が「ドランクドラゴン?」と気づかれて質問をされた際に「ドランクドラゴンはここに住んでいるの?」「ドランクドラゴンはいつもおのバス停を使っているの」など名前を呼ばれない状態で話をしている際にバスが来たので乗り込んだら「またドランクドラゴンに会えるかなー」と言われて次の日も会えるよと伝えた次の日に小学生が待っていて何故かおばちゃんも一緒にいておばあちゃんに「ドランクドラゴン」と紹介されてしまった。孫と遊んでくれてありがとうとおばあちゃんに「2本の羊羹と言う和菓子」と日本人ではないと勘違いされてしまったという話。

16人目ジュニア:今年の正月にマチュピチュに行った際に高山病の薬を飲まないといけないことになった。薬を飲むと手足がしびれるということだが効いている証拠なのでと言われていた。現場ではナスカの地上絵など観に行ったりするプランを立てていた際に色々ミスをする後輩が最終日にもう一度同じホテルに戻ってくるということでペットボトルのキャップを隠し取り出そうなどくだらないことをしていたら実は戻らないことが発覚。そんな中マチュピチュに向かうと見慣れた光景が広がりこの後起こる出来事が全部わかるので困惑していたら5年前に世界ふしぎ発見に出演した際の問題だったと思いだし驚いてしまった。そしてマチュピチュでパワーストーンなどに力を感じている後輩がはしゃいでいたらただ高山病の薬が効いていただけ、マチュピチュを楽しみ帰国しようと空港へ向かうも霧のため飛行機が飛ばず、ホテルに向かおうとタクシーを止めようとするもメーターのついていないタクシーは止めないでくださいと言われていたがタクシーを止めたらラテン系のアロハ姿の陽気なオジサンだがメーターもついていないのでこれはヤバいのでは?と思いながらもタクシーに乗り込みホテルへ向かっていたら知らない道に行かれてヤバいと思っていたらただ近道をしてくれてやさしいおじさんだったとわかりホテルに入り植木に手を突っ込んだらペットボトルのキャップがあったという話。

17人目ほっしゃん。:飼っていたリスザル、人間と近い行動もするが同じ動物の革製品が近づくと狂ったように騒ぎ出すという行動をとっていた。そのエピソードを知っている父親が初めて東京に着た際に革ジャンを着てきて檻に近づこうとしたが猿がかわいそうということで縫いで近づいてと言うも気にせず、奥さんも粗相がないようにということから注意が出来ず、だが歩いて行って近寄ったら嫁さんが気を聞かせてグローブを付けてアピールをして騒がしたという話。

18人目恵:飛行機のパイロットのアナウンスは個人の裁量に任されているらしく広島に行った際に機長の挨拶にて「霧が出ているので着陸が困難だと思われますがやってみます」と言われた、だが着陸を試みたが出来なかった機長から「やってみましたがダメでした」と言われたという話。

19人目ジュニア:ミナミの帝王のロケの際に大東俊介くんと一緒にいた際にツイッターの情報からかギャラリーが集まってしまいその中にいたファンの女子高生がいた。寒い中待っていてくれたので声を変えてあげたら女子高生が近づいてきて手紙を大東くんに渡していた。それはそうだろうと思ってはいたが顔を赤らめてしまい、周りのスタッフもマジかコイツ?というリアクション。2日後の東京での撮影の際にそれを観ていたマネージャーが会社に届いていたファンレターを持ってきてモテるアピールをしてくれたが現場でファンレター?と思いつつも読んでいた際に、小学校の時に好き同士で中学ではたまに会う間の女子がいて15歳の時にたまたま会うことになり待ち合わせをしたら金髪でヤンキーみたいな姿だった、一緒に喫茶店に入り彼氏彼女の話をすることになるも「彼氏と別れて寂しい」と話を言ってきたがこのことは一緒になれないと思って別れた23年前、それを思い出したらその子からファンレターが届いていて読んでいると彼氏が出来て子供が出来て離婚して再婚して分かれて1人ボッチでこの間本屋に入った際にジュニアの本を読んで感動したと、そして昔から好きだった斉藤和義さんを紹介してと手紙に書かれていて2日かに2回フラれたという話。

20人目後藤:嫁と六本木を歩いていたら「ニセモノの照英や」という言葉にピッタリの人が歩いていた、だがその面白い発言が悔しかったのでニセモノの○○を探していたら前の方を歩いている大型の男性が居てまさに「ニセモノの曙」と言っていて歩いていて通り過ぎたらニセモノの曙ではなくて本物の小錦だったという話。

21人目松本:去年の夏に映画祭でのスイスに行った際に家族も連れてバカンスもしようとしていた。映画祭も盛り上がり良かったと思っていたが仕事のため帰国しないといけなくなるも吉本の大崎社長も夫人と孫もいて夫人が残りたいとフランスに知り合いもいるしということで嫁を誘ってくれたので一緒に残ることになり結局女性が7~8人残った。だが心配だったので映画のスタッフをボディーガード代わりに1人残して帰国、1週間後に帰ってきた嫁の話を聞くとフランスに行く際にスゴイみられると、あまりに見られてホテルのレストランで朝ごはんを食べていると料理長まで見てくるのでなんだろうとおもっていた最終日に何で見ているんですか?と聞いたら残ったスタッフを「一夫多妻制の国王」だと思ったという話。

22人目小藪:島木譲二さんの話でレモンティーを注文した際に先にレモンを食べた後に紅茶を飲んで「うーんビタミンC」と言ったりと不思議な人だと思っていたら、新喜劇をやっている時は島木さんとは打ち合わせをしないので舞台で「困った困ったコマドリ姉妹」「あれしろこれしろ八代亜紀」というギャグなどがあるがそれを止める流れで笑いを作っていたら、島木さんから「参った参ったマイケルジャクソン」を亡くなったので「舞の海」に変えると神妙な顔をして言われた、だが本番で「まいったまいった舞の海」と言ったら「言うな」と言われた、マイケル・ジャクソンが死んだことがここまで影響するんだとう話。

23人目塚地:レーシックをモノマネ芸人のゆうたろうがした際にやる前とやった都での生活がかわると、朝起きて視界がはっきり見えるので元気になれるとそのまんま洗面所を見た際に「俺、あまり似てない」と思ったという話。

24人目猫:2年前のテレビの仕事で東京マラソンを走った際に当時は3時間18分ぐらいのタイム。番組の企画で3時間を切って走って欲しいと頼まれた、市民ランナーの中では3時間を切ることがスゴイことだということで、3時間キレなかったら猫ひろしから本名に変えてほしいと言われた。だがそうなると死活問題になると思ったのでベストコンディションで迎えたが天候が大雨で最高気温が2度で困っていたらあまりの寒さでトイレに行きたくなると隣にいた宗選手の息子さんがトイレに行ったら足が固まって3時間走れなくなると、ランションをしてください(走りながらオシッコをする)と言われたので実行し無事3時間着ることに成功したが実はランションではなくラン糞をしてしまったと、その際に手袋をトイレットペーパー替わりとして使ったら伴走で走っていた学生が手袋を持っていてくれたので、理由を聞かずに捨ててくれと伝えた話。

25人目松本:オチが逆にうっすらわかる話だが、東京にきたばかりの頃に山崎邦正と一緒に遊んでいた時はナンパをしたり、コンパで自宅を使ったりしていたある時、何か山崎が2~3時間ぐらい洗面所に消えていくと10~15分くらい帰ってこないと思って何回が行っていると規則性がありコンパが盛り上がっている時には行かず、盛り上がっている時は行く。これを突き止めようと様子を見て洗面所を観たら洗面所でM字開脚をしながらチンチンを洗っていたという話。

全員の話も終わりMVSの発表ですが塚地さんの「ドランクドラゴン」の話に決定しました。塚地さんは「あの話をしていたその子が今回を観ていたら僕を塚地だと分かってくれるのでは」と、選考の決め手は塚地が印象的で今回は塚地でいいんじゃない!と

という感じで終わった今回ですが

まったく別の話になりますがすべらない話の初回から出演している次長課長の河本さんが今回不参加ということで不正受給問題がよほどのことだったんだなーと思った今日この頃ですが相変わらずスベってなかったです。

何故か予選敗退者のアンジャッシュ児島さんとスギちゃんが話す側でなく観覧側にいたのが面白かったですが、予選大会から今回は北見さんが出演しましたが予選本当に面白かったので観てない人にはどうにかして見てもらいたいぐらいです。多分、関東の一部しか放送されてないかもしれないですが

キャプテン翼の高橋陽一先生がいた事に一番驚いてしまいましたが、すべらない話は深夜に始まった初回から見ていますけど相変わらず面白かったのですが今回は失礼ながら初登場組はイマイチだったかなと。猫ひろしさんはあまり向いていない気がするネタは持っているが動きや勢いで笑いを取っていた芸人の印象が強いためトークをしているところに違和感を感じてしまいました。唯一参加した女性芸人の直美ちゃんの話もっと聞いてみたかったなとも

何度か聞いたことのある話がありましたがやっぱり笑ってしまいましたね、この先の展開までわかるのに笑ってしまうこれぞすべらない話というのもありました、ジュニアさんやケンコバさんの話とか、小藪さんが先輩の話をする際のバカにしたような感じの話し方本当に面白い。兵動さんの話もあと1つぐらいは聞きたかったですね、

恵さんの話はもっと先輩芸人とかの裏話とかあるかなと思っていましたが面白かった。機長のアナウンスが裁量制とはあのような現場に立ち会うのが芸人なのかなと

ということで毎回楽しみにしているすべらない話、次回も楽しみです。

終わり!

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