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剛力彩芽:地元凱旋イベントに1万人という記事を読んで

本日は多分それはないだろうという記事について

それは
剛力彩芽:地元凱旋イベントに1万人 酷暑の中、ファンに感謝
ですhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130714-00000003-mantan-ent

まず初めに剛力さんに恨みはまったくないです。ただオスカーのやり方にイラっと来ているため今回取り上げるだけです。

さて今回ラゾーナ川崎のイベントに1万人という完全にそれはないだろうという記事が取り上げられました。

オスカーは何としても人気があることをどんな形でも証明したいことが分かる悲しい記事であります。

そろそろネット住民の声をちゃんと聴いた方がいい。ネットの声は真摯に受け取った方がいいですホント。僕自身も色々なイベントを見に行ったりしているので1万人ぐらいの規模間は写真ですぐにわかりますが明らかに達していない

まず問題なのは今回1万人!と銘打ってはいるものの悲しいかなそれを感じさせる写真が一切掲載されていないと言う事

毎日デジタルにはヤフーよりも写真が多く乗っているので調べてみると掲載されている写真では人数を感じられない1万人と書いた割にはどうも人数が少ないのがバレバレです。Kkkk

もっと記事を書くなら上手い事やらないとダメですねホント、実際Google検索で「ラゾーナ川崎 イベント」で画像検索すると色々なイベントの人数が分かる写真が検索できます。

多分1万人を集めるということは2階、3階も一杯になるはずいい例が↓別に誰かのインベントというわけではないですが1万人だったらこれくらいになるはずです。Imagesそもそも自信を持って1万人と表現するなら3階あたりから撮影した写真も載せないとダメです。

あと芸能人で探してみるとオードリーのDVD発売イベント20100727054513f56明らかに剛力さんの写真より人数が多い。他には中川翔子さんのイベント、この時の記事も1万2000人と書かれていたみたいですが明らかに剛力さんよりも人数の多さが分かります4階席までビッシリですからね20080915010553_2だってしょこたんの記事の人数と比べると明らかですよね。オスカーにどういわれてこの記事を書いたか分かりませんが数多くイベントを開催しているラゾーナ川崎直ぐに比較対象が見つかってしまう。本当に人気があるならラゾーナ川崎特有の記念撮影の時に人がビッシリ残っているはず

正直今回の記事にはガッカリしました人数何てたまたま通りかかった人を含めても別にかまわないです。そこまで正確性を求めていないのでだけどこういう風に書くとオスカーが同じことを繰り返しそうなのでそろそろ現実を直視して欲しい。

僕自身も1万人と書かれなければ別に取り上げなかったんですよ。ただ絶対にそれはないだろうという疑いの思いがあったからこそ今回取り上げたわけです。

ただの意地悪ですけど実写版の「ガッチャマン」本当に楽しみにしていたのに剛力さんが選ばれたので見に行くか本気で迷っている恨みはあります。

ということで実際、剛力さんネタは書いていて面白いので色々やって欲しいのですが、オスカーが残す楽しみは音楽関係の賞ですね。レコ大新人賞なんて受賞したらもうオスカーが凄すぎて逆に今後はホメる記事を書くかもしれません。

終わり!

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