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リアル~完全なる首長竜の日~の初日舞台挨拶を観てきました!

本日は佐藤健くん、綾瀬はるかちゃん主演映画「リアル~完全なる首長竜の日~」の初日舞台あいさつに行って来たことについてhttp://www.real-kubinagaryu.jp/index.htmlImg_lineup久々に舞台挨拶だったので作品ともども楽しみにしておりました。

今回の挨拶に登壇したのは佐藤健くん、綾瀬はるかちゃん、中谷美紀さん、オダギリジョーさん、黒沢清監督。司会はTBSアナウンサーの安東さん

まず登場した瞬間にこのメンバーなので会場が大歓声に包まれ挨拶のスタート

実は今回の作品で役者4人が一つの場面に揃うことはなく貴重ですよと安東アナ。

その後に佐藤健、綾瀬はるかの順に挨拶を行い、今回の作品が海外での公開が決まった事と4大映画祭の一つロカルノ国際映画祭に出品されることも発表されました。

主演の2人は今回首長竜の人形を手に持って登場、最初の挨拶で首長竜の人形に対して2人して触れていました。

黒沢清監督は今回の映画は映画3本分にあたるぐらい詰め込んだ、舞台挨拶に並んだキャストに対してはこの4人は他の映画であれば主演候補とも

健くんは映画祭に出品は嬉しいこと、今回ここにいないキャストのみんなの為にも何か一つぐらい賞を取ってきたいと力強い言葉を

挨拶では何故かTBSが制作にかかわった作品にも関わらず大河の話題が

今回、黒沢清監督が佐藤健くんを起用したのは「龍馬伝」の岡田以蔵役を観てファンになったとのこと。いつか仕事をしたいなと思っていたら今回の機会があったそうです。

綾瀬さんには今回演じた役と「八重の桜」の役で似ている部分はどこ?という質問をされるという面白い展開に綾瀬さんはどちらも意思が強いというような感じのことを言っていました。安東アナ自身もスタッフにこの質問をしていいんですか?と疑った質問だったみたいです。

そして来年の大河に関わる中谷美紀さんには綾瀬さんから何か乗り切るためのアドバイスはありますか?という問いに綾瀬さんは「中谷さんは得意だと思いますが、ちょいちょい寝て15分ぐらい補給すれば夜まで頑張れます」と大河の主演ならではのアドバイスを

黒沢清監督作品に関わったことにある中谷さん、オダギリさんに黒沢清監督及び黒沢組の印象を聞いてみると

中谷さんはまずひとつ言っておきたいのが「黒沢清監督は黒沢明監督の息子さんではないです」と何でそんなこと言うのかな?と疑問に思ったんですが、中谷さんの話によると海外では黒沢清監督は黒沢明監督の息子さんと思っている人が多くて毎回違うと説明しているという裏話を

さらに黒沢清監督は入ったばかりの22、3歳ぐらいの照明さんに対しても敬語で話すような優しい方と監督を絶賛していました。

一方のオダギリさんは初めて俳優にかかった作品の監督が黒沢清監督だったらしく、その時から怖いというかなんというか、印象が・・・と言葉に詰まる感じに

オダギリさんにとって黒沢清監督は今でも緊張する方らしいです。

色々な話があったとは今回は上映後の挨拶ということで続いては映画の裏話を聞くことに

佐藤さんは首長竜凄かったでしょ?と実はあれは長い棒に対してリアクションをしていたんですよと、これにははるかちゃんも長い棒にリアクションをとって完成した首長竜には驚いたらしく、首長竜のヌルっとした質感も凄かったと発言。

会場が笑いに包まれる中、中谷さんに話を聞くと現場ではトイレに行くたびに綾瀬さんがついて来たとその際に『へおいびくにでございます』と言ってついてきたとのこと。へおいびくには、「昔お姫様はおならしちゃいけないって言われていたから、しちゃった時に『私がしました』っていう人がいたんですよ。だから私がそれをやってたんです」と説明。

オダギリさんはこの話の後に何を言えばいいんですか?と綾瀬さんの感じに若干困惑する姿が

この後にフォトセッションでスチールとムービーの撮影に

今回首長竜のパネルが用意されてその絵に対して感想を聞かれた健くんは「ポップですね」と回答するもはるかちゃんは「コッペパンみたい」独特の回答をしていました。

最後に健くんはこの映画を見て各々で答えを見つけて欲しいと

こんな感じで覚えている範囲では挨拶が進みました。

とにかくはるかちゃんの天然ぷりが凄いというか質問の回答がまったく予想できないものが多く笑わせてもらいました。

だが僕個人としては中谷美紀さんの無駄な色気にやられそうになりましたGggg なんですかこの色気、綺麗だったなー。実ははるかちゃんの衣装は背中が凄い空いているドレスでした。作品内の中谷さんの白衣姿も素敵でした

さて舞台挨拶を中心に書かせて頂きましたが肝心の作品は面白かったです。映画の感想は人それぞれなのであくまで僕個人としては面白かったですが、展開が以外過ぎる方向に進むので前日にA-Studioで健くんが言っていた通りに予想外過ぎる展開でした。

なんでしょう日本映画というよりは海外の作品に近いテイストを感じましたね、ロカルノ国際映画祭でも批評家が賛否両論しそうな印象ももちろん国内でもかなり感想が分かれると思います。

見に行く際は公式サイトのストーリーを読んでいくといいかなhttp://www.real-kubinagaryu.jp/aboutthemovie/

ということで久々に舞台挨拶レポートでした。明日はAKB48の握手会のレポートです

終わり!

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佐藤健の素顔に迫るbyA-Studio

本日は俳優の佐藤健さんがA-Studioに出演したのでそのことについて

健くん単独で取り上げるのは今回が初、意外だ男前もカバーしていたつもりだったが初めてとは

では観ていきましょう。

鶴瓶師匠はROOKIESの時のどれっどヘアー姿を見てカッコいいとは思ったが大人しい子だと思っていた。

子どもの頃周りのお母さん達にチヤホヤされていたと健くん、小学校の入学式の時にも集会で入った際に6年生の女生徒たちに名前を呼ばれた事も、だが同い年には全く

現在24歳の健くん、アシスタントの波瑠さんが自分の妹に似ていると、ここで母と妹に取材したことを告げると健くん驚きを隠せず

今回師匠は生まれた埼玉・大宮に訪れたと、地元ではダンスの練習とかをしていたと健くん。

中学の時は勉強が出来たが高校に入ってダンスを始めたら下るように成績が下がって行った。3年間は勉強を頑張ったので高校に入ったらもうやらないと決めていた。

お母さんは一人住まいの家に行く時にお母さんにはそっけない、だが妹がいたらニヤニヤする。健くんはニヤニヤではなくソワソワ、人見知りみたいな感じになる。

妹と何を話していいか分からなくなる。小さい頃は可愛がっていたし妹も慕ってくれていたがいつ頃からか「オッサン」と呼ばれるようになってしまった。

家族全員、健くんのファンでお婆ちゃんは異常だと師匠。妹とお母さんに話を聞いておばあちゃんは後からということだったが母と祖母で健くんを取りあいをしている。お婆ちゃんはハグをしてもらったことをものすごい自慢している。

私が・・・一番最初にハグしてもらったから娘は私に対してちょっとキツイんですよ。私が一番最初にハグされたからと根に持っているとお婆ちゃん。夢の中でもデートをしているそうだが時々、福山雅治さんともデートをしていると乙女発言をしていたとのこと

妹はターちゃんと呼んでいたとのことだが、そんな妹には絶対にプレゼントは出来ないと健くん。この間の誕生日にメールをしてその時にプレゼントを聞いたがその服のブランド名が分からなくて買えていない。

だがそのことを知った鶴瓶師匠は妹に今約束しよう!ということで健くん「買わせて頂きます」と

そんな健くんが龍馬伝で演じた岡田似蔵の話では、ラストの死に方がなんやろ?と思うぐらいの演技をしている。その演技を観るのが妹は嫌だった。「ターちゃんが死ぬ」と思ってしまうからと、だがこのことを告げられると健くんちょっと照れた状態に

お母さんは健くんの家は脱いだら脱ぎっぱなし、洗濯物はむちゃくちゃ。健くんは溜め込み一気にする。だがお母さんが選択をしてくれるが健くん自身は流石に穿くモノがないという状態になったら洗濯をする。そのためパンツはいっぱい持っているとのこと。

続いてはROOKISの石丸彰彦プロデューサーに話を
※ROOKIES、冬のサクラ、とんびなどを手掛けた

石丸さんみたいなプロデューサーにはネガティブなことを話せないことが、石丸さん色々アドバイスをくれる。

ROOKIESの時に健くんだけ見せ場なく目立たなかった。スライディングくらいと健くん。だが「とんび」の旭役を与えられた時は今までで一番難しかったと健くん。やさしい人だが自分が普通にしているとやさしくは見えない。鋭すぎると言われた事もあったが演技をした

主演映画「リアル」について
役としては普通にさらっと映画館に入ってみると確実に思ったものと違う映画。たぶんあまり日本映画では観た事が無い映画

龍馬伝の番宣の時の事について
NHKの情報番組「あさイチ」で特技を披露したが失敗した健くん。特技は飛べるということだが後日O.Aを見たらやり方を間違えていたことに気付いたと、ホントは出来るんです!と言うのでスタジオで特技「空が飛べるんです」と披露

カメラに全身映されて特技を披露したら、片方の足を微妙に話すという微妙な特技を披露する健くん。カメラ位置を調整して見事飛んでいるように見せることに成功!

続いては友達の高橋優さんに取材した事について
いつも何人かで集まっているそうで、ONE OK ROCKのTakaさんとはものすごい仲良し。ボーカルのTakaくんは親友兼彼女兼彼氏と健くん

高橋さんの楽曲「8月6日」をギターで弾いた事もあると健くん。ファンに感謝の気持ちを込めたイベントでファンの前で披露した。高橋さんからはギターももらった

ここで鶴瓶師匠が裏からギターを持って来て健くんに歌わせようとすると観念した健くんはワンフレーズ歌声披露。だが健くんは先ほどの特技で心の傷を負ったのに・・・と話をそらそうとするも最終的には歌わせられる羽目に

だが恥ずかしさから笑ってしまうも鶴瓶師匠に背中を押され本気で歌うことに、だが照明が変わると若干困惑するが見事なギターと歌を披露した健くん

最後は人間・佐藤健について
ROOKIESの時からメチャメチャ成長している、自身が出来ているやろ?と師匠の問いに

当たって砕けろです

最後は恒例の鶴瓶師匠の語り
石丸Pは健くんには何の役も与えなかった、セリフもほとんどない。理由は一番下手だったから11人いてホントに一番下手だった。だから後の10人には役を与えたが最後にROOKIESのメンバーを集めて座談会をした時に一番年下で一番大人しい健くんが「僕は何も出来なかった。すごく何かもっと出来るんじゃないかと言う思いを持っている」と石丸Pに言った。座談会に時にスッと立って思いを言った姿を見て「コイツはイケる」と思った、その時に彼の眼を見たら凄いノスタルジックでこのままでは終わらないぞ!という向上心のある目をしていた。映画「リアル」難しい、スゴイ芝居をしています

舞台裏で当時を振り返ると、座談会の時は満足している人みたいな、なんか今回色々全部終わって満足している人?みたいな問いに○と×の札をあげる時に割とみんな×をあげるかなと思ったら×をあげたのが自分一人だった。その時に不満あるのかよ?と言われたので「もうちょっと出来るんじゃないかな?」ということを言ったとのこと

という感じで終わった今回ですが

今回、映画の宣伝も兼ねての登場ですがその映画を明日観に行ってまいります。久々に舞台挨拶ということで非常に楽しみ!

健くんを生で観るのは初めてか?綾瀬はるかちゃんは3回目かな

それはさておき今回A-Studio見てよかったです。佐藤健という人物を知ってから観るのと知らないで観るのではまったく違いますからね

見た目は本当にクールな健くん、今活躍している俳優の中でも見た感じでは熱を感じないが、心には熱いものを秘めていることが分かりました。

まあそういう気持ちが無くては芸能界では活躍できないですけどね

それにしても祖母・母が健くんの取り合いをする家族って、家族の支えが凄すぎる。お婆ちゃんのエピソードも可愛すぎます。波瑠ちゃんに似ているという妹さんの顔は観たかったですが可愛いんでしょう

さて明日はそんな健くんを生で観てきますので映画の感想と舞台挨拶について書かせて頂こうと思います。

ということで佐藤健の素顔に迫ったA-Studio面白かったです

終わり!

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すぐ緊張しちゃう芸人を観るbyアメトーク

本日はアメトークで勇気シリーズと言えるくくりが放送されたのでそのことについて

今回のくくりは「すぐ緊張しちゃう芸人」。緊張しない人っているのでしょうか?とそもそも言いたいのだが今回のくくりは共感できる部分があると思い楽しみにしておりました

では観ていきましょう

宮迫さんは皆が分かるテーマということで呼び出された芸人達。くくりを発表後に話を聞いていくとアンジャッシュ児嶋さんはある程度の緊張は誰でもあるがそんなのを乗り越えるぐらいの緊張。さらに今回リーダーの児嶋さんはリーダーの緊張もある

ウド鈴木さんは緊張がピークになったらえずく、FUJIWARAフジモンは緊張を見せないが緊張シー、緊張しているのがバレないように攻める様にしている。笑い飯西田さんはドシッとしているように見えるがウソ何も出てこないからそのようにしている。だがそんな西田さんに宮迫さんは緊張している人間が赤ちゃんプレイなんて出来るのか?と聞くと最近結婚したばかり、嫁も変態だと思われているから嫁にはノーマルだと言ってくれと頼まれた事を話オープニング終了

オープニングも終わりトークテーマ:緊張芸人のパターン&クセ
児嶋:手が震えてくるし唇やヒザが笑ってしまう。食レポ中に豚肉を持ってといわれて持つも揺れてしまいカメラマンさんに揺れてる?と言われてしまった。後輩と一緒にテレビに出る時に後輩が緊張しているのでそこをツッコむ手が震えている

黒沢:手の異変。手首を持っていないと不安になる。3人組なので2人がいると誰かに隠れてしまう

ウド:天野君がいないと緊張MAX。自分の言っていることが分からなくなりゴールが見つからない

フジモン:口もメチャクチャ渇きぱっさぱさになる、さらく口臭もきつくなりフリスクを食べようとする。
フリスクを出す手元が震える

本日出演の芸人達はタブレットは必須アイテムとのこと。

ウド:本番前にフリスクを食べた際に噛み砕けなくてそのまま出演してしまう話している時にフリスクが美しい弧を描いて飛んでしまう

西田:何か話を振られた際に目が泳ぎまくる。その後に体がかゆくなり襟元のタグとかが気になってしょうがない

ノンスタ石田:呼吸の仕方が分からない。ずっと吸った状態で待っているのでいつ息吐けばいい?と思い酷い時は過呼吸になってしまう。特にちゃんとしないといけない場面、元板前なので料理の仕事が入った際にさんまを捌く時に手が震えてダメだったので包丁と置いて気合を入れ直して仕切り直そうとしたら緊張と解くことに集中しすぎて包丁でなくさんまを持ってしまった

宮迫:ちゃんとしないといけない場面歌を歌うと緊張する。上手いと思われているため上手く歌おうと思うと何も出来なくなる

東京ダイナマイト松田:大竹しのぶさんを呼ぶ際に大竹まことちゃんと間違って読んでしまった。しのぶさんは女性だからちゃんを付けないといけないと思っていたらまさか大竹まことさんの名前を呼んでしまった。

児嶋:あまり絡んだ事の無い先輩と絡んだ時、東野幸治さんと絡んだ際に「お前さ・・・」と話を振られた際に「オマエってなんだよ」と何もイジられていないのに言ってしまった。

ウド:先輩やスタッフの方と廊下ですれ違った際に挨拶する時に緊張してしまう。だがその緊張した動きで他の人にぶつかってしまいよくわからなくなってしまう。

フジモン:緊張する仕事が入ると2~3日前から緊張してしまう。他の事が上の空になり緊張するテレビ収録の前日のルミネの楽屋で着替えた際に松田さんの服を全部着ていた。

松田:今日の仕事がアメトークのみで収録までは時間が余っているが映画とか時間を潰せない。朝起きたらアメトークの緊張があり部屋から出れない。

黒沢:トイレの回数が増える。だが行っても全然でない。だが千手観音かずこさんなどやっているのにと聞くもキャラが乗ってくると出来るが、今ストレートアイロンかけているじゃないですか?と意味不明な話に

続いては緊張芸人さんの相方さんがどんな迷惑を受けて来たかアンケート発表
アンジャッシュ渡部:緊張でカンペを読めなくなることが多い。「初めまして児嶋です」と「こじめまして」と間違えた。

進行を任されたらダメという児嶋さん、カンペデ(児嶋)よろしくお願いしますと出された時に読まなくてイイ自分の名前を呼んでしまった

笑い飯・哲夫:緊張で口から匂いがしてくるのでこちらを向かれた時、吐きそうになる。西田さんはコイツまた二日酔いかと思っていたら自分のせいだったんですねと反省

原西:いつも太ももで指に字を書いている、この間は「たまご」と10回くらい書いていた。フジモンは緊張すると字を書いてしまう、3文字が好きでこの前は「はんこ」と書いていた、ホトちゃんを見ていたら「きのこ」と書いてしまうこともある、

ハチミツ二郎:東京ダイナマイトとして初めての営業の時緊張を和らげるため朝まで酒を飲みまくったらしい。しかい会場には現れず、自分が1人でサイン会をやることになった。松田さんは次の日営業だと考えた時にお酒を飲まなくてはいけないと思いウイスキーを飲んでしまったとのこと。

宮迫:昔、飲んでた。舞台上がる前に両ポケットに小さい缶ビールを入れていた。

森三中・大島:突然楽屋で「ア~~~~」と叫びだす。緊張の化け物が襲い掛かってくるので叫んでいる「お前ごときが~」と言っている感じがする

ノンスタ井上:元板前なので料理番組のオファーを受けたが緊張しすぎて包丁を持つ手が・・・と先ほど石田さんが言ったエピソードなので割愛

天野:お笑いLIVEの時にウンコを漏らしズボンを洗うためにネタ合わせが出来なかった。その時はリハーサルが終わってもうそろそろ本番だ!という状況でその時に緊張と便意のどちらかが頭一つ抜け出してズボンの中で流れるものが・・・

緊張芸人たちの日常生活
児嶋:道を歩いていてボケてくる一般の方がいるが緊張しちゃうので返せない。だが良くないと思って返したら名前を普通に間違えていた人だった。ウンコジマぐらいだったら

黒沢:初めてクラブに行った時にどういうノリかわからずずっと壁を持ってリズムに乗っていた。コンサートとかお客さんとして言っていてお客さんの方の客電が点くと緊張するし、ウェーブを求められた際にズレたら「そこズレてるよ~」とか言われそう

松田:オープンカフェの前を歩くことが緊張する。カフェで飲んでいる人が自分を見ている感じがするそれも「オマエごときがそんな所を歩いているんじゃねえ」みたいな感じがする、だからまじまじ見ながら歩いてしまう

西田:「オマエみたいなもんが」というのであれば美人に遭遇した時。ファーストフードの店員さんで綺麗な人がいると注文を忘れる。シェークを買いに行ったはずなのに勧められたモノ全部買ってしまった。

石田:電車の乗り換えに緊張する。ついてあと2分しか乗り換え時間が無いという時が怖い。なので2~3時間前に出発する。タクシーも1万円札しかない時の会計に緊張する、お釣りが無かったらどうしよう?と思ってしまう

フジモン:プロポーズをした時、ディズニーランドで緊張した時の後日緊張しすぎて口が臭かったのでユッキーナに「臭すぎて逆に神なんですけど!」と言われてしまった。

ウド:エレベーターに乗る時、誰が乗っているのか?僕は角に立てるのか?など色々考えてしまう。ボタン操作する係になった時どうしようか?だが両サイドにボタンがある場合自分が操作して相手が押そうとした際に恥をかかせてしまうかもしれないので階段で行く

カメラが捉えた緊張の瞬間
本番中、舞台ウラれだけ緊張しているのか観てみるコーナー!

黒沢:黒沢ナイトの出番直前の舞台ウラ、嗚咽を繰り返す
児嶋:麻雀芸人の回にて別室でゲームの流れをレクチャーした際に手元が狂って牌を上手くなれべられず
フジモン:ロンハーのフジモン企画にて、オープニング早々深いため息、コーナーの説明の際に太ももに字を書き、VTRを見ている時も太ももに字を書く事数回。

西田:芸人の新ルールを考えよう3で結婚式のお祝いVTRがいらないとプレゼンした際に急に有吉先生にフリをされた際に瞬きが止まらなくなった。

石田:アメトーク初登場の今年が大事芸人2010。M-1で優勝したのにオードリーがブレイクした話の際に、現場に向かう途中でとある親子が隣にそのうちのお母さんが自分の事を気づいていたが、羽田に向かっている最中に「大鳥居」という地名を通り過ぎた際に子供がオードリーと思って「トゥース」と自分に行って来た。それをお母さんがたしなめたという話をするがオチを間違える

松田:4月のとある日緊張芸人の打合せ風景を隠し撮り。ディレクターと打ち合わせをするとウェットティッシュを取り出し顔を拭き手汗を拭い、さらに嗚咽。加地Pが登場すると緊張がまし意味もなくテーブルを拭き続け、さらにもう1枚取りテーブルを拭く。

ウド:後日放送される熟女芸人のロケの休憩中に加地Pから電話が掛かってくると、「ハイ」しか言えない状態に、ちょうどいい所で「ハイ」と言っていたと思っていたとウドちゃん

フジモンは長文の時もある、何を書いていたか知らべて欲しい。松田さんは打合せをする打合せがあれば一番楽。石田さんは大事なオチを間違えたことに気づかず言えたと思った、気づいたのは今。

緊張を和らげるテクニック
児嶋
:深呼吸をする。スベちゃったら本番中でもバクバクするので深呼吸をする。オープニングでワザとじゃないが何か言ってスベって落ち着くことがある。

ウド:凄い緊張する時はちょっとエロい事を考える。今までの映像や好きな場面を思い浮かべるとそっちの方が楽になる。宮迫さんも熟女芸人の時はイキイキしていると

黒沢:エロイ経験がないので呪文のように頭の中で「セックス・セックス・セックス・セックス・・・」と考えている。ニュース見ても緊張する事件の犯人の名前を覚えてしまうのでそれを消すために

石田:自分で自分にしっぺをする。痛みで逃げる、笑顔も硬くなっているのでメッチャ笑いながらしっぺをしていたら新しくついたマネージャーが石田さんはそうとう友達がいないんだと思われてしまうことも

松田:頭の中で「いつでも辞めてやる」という状態を作り出す。だがそれをやっている時に収録で一度も喋らず収録が終わった事があった

西田:奥さんの実家に挨拶に行く時は腹をくくらないといけないので肩の力を抜いてへそあたりに力を入れてイメージだが金玉を体にしまうイメージを持つ。

フジモン:本番前にスベリ芸を得意とする人に話しかける。児嶋さんは今日話しかけられたことに気づき困惑。そして「誰が底辺なんだお笑いの」と言ってスベる

ウド:宮迫・蛍原の両人が本番前に背中をさすってくれると落ち着く。いない時はマネージャーなどにさすってもらうが、それをいとうあさこさんに見られた際に状況を説明するハメになった。

緊張克服講座
講師はドランクドラゴン鈴木

お客さんは鈴木さんが登場した際にため息。だがその期待を裏切ってなお平然としゃべる鈴木さん。そんな鈴木さんの講義スタート!

普段以上の自分を見せようとするから緊張する。カッコをつけようとしたり自分のアレ?を出そうとするとので
1:しゃべるな!!
バカじゃないからタイミングがわかるはず、思い浮かんだ時に喋るスタンスでいればイイ。

2:人が何とかしてくれる!!
自分で何とかしようとしない。自分は何かあったら司会者のせいにする。さんまさんであっても、あれだけ面白い人だから何もしないけど面白くしてくれると考える

児嶋さんも喋らない時は喋らない。だがそれをMCが気にしてイジってくると

3:終わった後の事を考えろ!
本番中の事を考えるから緊張する。

帰ってビール食べたい?なと言い間違えるポンコツっぷりを発揮する鈴木さん、だがそのミスをイジってもらえる

ここで受講者からの質問
ミスをしてもヘコまない?
それは何とも思わない。

家に帰って反省することは?
反省はする

スベったら焦らない?
ショックはある。スベリすぎて病院に運ばれた。具合が悪くなり病院へ行って先生に何で病気になったのかわかりますか?と聞かれたので「スベったから」、実際はストレス性のモノだったので「体の事を考えてなるべくスベらないようにしてください」と先生に言われた。芸人初のドクターストップ。

だがそれ以降は緊張しなくなったというか2人でおべんちゃら(コント)では緊張する。決まったセリフを言わないといけない時塚地さんに迷惑をかけたら行けないと思うから

だが1日寝ると忘れてしまうので同じ間違いを何回もする。それを繰り返すそれだけ・・・

宮迫さんも鈴木さんの考えに共感するも「大丈夫です」と上から目線で言われ終了

という感じで終わった今回

自分が緊張する時かー

初めて行くお店とか、ドレスコードがあるお店とかは緊張しますよね。まあ一番緊張するのは初デートの時ですけど

そんなことはさておき西田さんが言っていた綺麗な人を目の前にするとは慣れました。ありがたい

正直、ブログを書いてそれをアップする時が実は緊張しますけどね、良く考えれば知らない人に自分の書いた拙い文章が読まれると考えるとこれ程緊張することはない。

もう一つ一つ文章を考えてタイピングすること自体が緊張しますよホント

だが人間は面白い事に黒沢さんが言っていたみたいにキャラを演じれば緊張しなかったり、ウドちゃんのように自分の好きな事に対しては緊張しないしというのはホントに面白い

初めての場所も自分の好きな物を観に行くのは緊張しないが、ふとあまり足を運ばない美術館とかに行く時は何故か緊張してしまう。人間の心理とは面白いものです

最後に登場したドランクドラゴン鈴木さんの考え方は少しは自分もマネしたい所ではあるが全部まねするとただのポンコツなので注意しようと思います。

ということで久々の勇気シリーズ面白かったです。

終わり!

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ワイプ演出はなくならないのか?という記事を読んで

本日はテレビっ子としてものすごく共感できた記事について

その記事とは
ワイプ演出はなくならないのか?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130529-00010000-yomonline-ent

とりあえずワイプとは何ぞやということですが
メーン映像を映す画面のわきに別画面が小窓のように出現し、スタジオのタレントたちの表情が映しだされる画面
です

このワイプが僕には邪魔でしょうがない。正直VTRを見ているタレントの表情何て必要ないと思っています。

ワイプの画面のせいで本来映し出される映像が見づらくなることが多々あります、さらにこの記事には発言者の言葉がテロップでほとんどそのまま表示されるのが当たり前になっている。

このテロップも本当に邪魔、正直な所重要な情報だったらイイと思っています。その場所の説明とか、だが出演者の喋っている言葉が随時映し出されるのも本当に邪魔でしょうがない

なんで無くならないんだろう90年代、2000年初頭の番組を思い出せばワイプだったりテロップの演出はあまりなかったはず。ここ数年ですかね急に出てくるようになったのは

日本でロケをしている場合は別にテロップはいらない、海外ロケで現地の人にインタビューする時はテロップがあった方がありがたい場合もありますのでそこは僕は問題なしと思っています。

なので日本国内での放送はもうテロップを使わなくてイイのでは?と思います。番組によっては30分番組は実際の放送時間は24分ほどあるがその8割にテロップが出てくる場合もありますしね

ワイプの話に戻りますがワイプも本来映し出される映像の邪魔でしかないことをテレビ局の人はなんとも思わないのだろうか?たまにワイプが重要な部分を邪魔している時がありますからね

一番怖いのはテレビ局側が親切にやってるんだから黙って見ろという事を言い出しかねないのがホント怖い。まあそこまで言い張る人はいないとは思っていますけどこういう意見に対してうるさいと思っている人は必ずいるのでね

この記事は本当に共感できる

こういう意見を持っている視聴者がいることをテレビ局側が理解できなければ今後も視聴率のアップなんて望めないだろう。

最後はこの記事の〆の部分を抜粋
テレビ番組は、人間と同じで、いくら着飾っても中身が伴わなければ興味を持たれない。素材のつまらなさをごまかすために、タレントの顔を小窓にちりばめるのはもうやめてもらいたいし、せっかくの映像の魅力をかえって減殺することにつながる。とにかく小手先の演出にこだわらず、原点に立ち帰った番組作りに精を出してほしい。それがテレビマンの使命であろう。
仰る通りです。

最後にこの記事を書いたのが読売新聞の記者というのは驚きでした。

終わり!

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有吉先生のタレントマジ進路相談を観るbyロンドンハーツ

本日は久々にロンドンハーツで有吉先生のタレントマジ進路相談が放送されたのでそのことについて

進路相談に出演したタレントはロンハーでは起用される率が高くなるので非常に今回も楽しみにしておりました。

では観ていきましょう。相談内容をまとめてみます

という感じで終わった今回ですが

淳さんはほとんどが初対面、有吉先生はタレントレベルが低過ぎ、これからどうして以降が本来の目的だがこの番組のこのコーナーに出ることが最終目的だと思われ、これに出れば仕事をもらえると思っているのが腹ただしいとご立腹

そんな状態で

1組目:元SDNグループ
KONAN:恵比寿マスカッツなどで活躍しSDNの2期生として活躍していたが12年解散、最近は過激なグラビアなど、5月にガールズユニット7cmに所属
http://ameblo.jp/18prokonan/

光上せあら:07年第2の倖田來未としてCDデビューするが500枚しか売れず、ドS女王キャラもパッとせず11年3期生としてSDN加入するも入って半年で解散しエイベックスも解雇。今は大食いバラエティ番組に出演やものまね番組などキャラが定まらず迷走中
http://ameblo.jp/seara-kojo/

SDNは恐ろしい不良債権、AKBが解散したらリーマンショック級の衝撃と有吉先生

KONANの場合
マネージャーとしてはピンでは厳しいのでユニットで売り出す。本人としては30超えてからも出演している人がいるからいい時だと思うと発言するも

有吉先生は今活躍している人は20代でも活躍してきた人、20代クソみたいな生活して30代出れると思うのは可笑しい。さらに今までは全ていい経験と言うも気持ちだけ強くなっても意味が無い。繊細なぐらいの方がいい、が気が強くないと無理っしょと言うも腕を組むのはクセならやめた方がいいともアドバイス

歌がやりたい、安室奈美恵さんが憧れと言うと有吉先生動揺しまくりで。声が汚いですけどボイストレーニングは?
金銭面の事もありボイトレはやっていない。

定年退職をしたおじさんが今からオリンピックを目指すのはどう思います?と聞くと「それはちょっとキツい」と言うもそれと同じと有吉先生

さらに28歳から頑張っても夢は叶えられると世の中の女性に伝えたいと言うも、ケツを出している女が何言ってんの?と一蹴。女性はそういう奴が一番嫌いと追い詰めると「やりたくてやった訳じゃない」と、アレはプレイボーイだったが事務所が一発やれば次の仕事に繋がるよと現場に行くと裸でビーチに立っていたと

マネージャーはその時の仕事は覚えているが自分からしたら今まで結果が残っていないからそんな状態になった。聞いていてイライラしたのはチャンスがあれば事務所は観ているのでそこから火がつく場合があるそれでやらせた。それまでに何回もチャンスがあったのに彼女が出来なかったからそこに至っている。それを見つめ直してくれないと絶対に先が無い。

だがKONANは別にチャンスがあった?とケンカ腰なると

吉富マネージャーは10代だったら水着のピチピチでイイがおまえくらいの年齢になったらある程度の覚悟を持っていないと誰が見てくれる?

だがケツを出して仕事に繋がった?とさらに反論すると

そこで誰かが見てくれていていいな!とそこから仕事に繋がる可能性があったと熱弁。有吉先生もマネージャーはスゴイ、仕事が来ないのは本人の問題と

マネージャーとしてはどういうタレントになって欲しいと聞くと、目標は芹那。KONANはSDNの時は一緒にバラエティに出演していたが多少事務所の力があると言うも

吉富さんはバラエティは良ければ事務所関係なしに使う。何で売れたかはマネージャーの努力もあるが芹那さんが結果を出したから呼ばれるようになったと熱く語ると有吉先生もその通り!と納得

じむょの小さい大きいあるが事務所は0を1にしてあげることであって1から10になるのは自分の力。0を1にはしてもらっている。言えば吉富さんの仕事は終わっているが今の状態は本人の問題と

KONAN曰く芹那は愛されやすいと、あなたの事を可愛いな愛せるなと思える支持者は1人(とろサーモン久保田)

光上せあらの場合
松浦社長のイチ押しの存在だった。マネージャーは今歌は厳しいが大食いという特技がありテレ東の大食い番組で全国6位になった。せあら自身は大食い界に小倉優子が現れたと自信満々に発言

だが有吉先生は顔がやっぱりデカいだいぶ隠しているけど

ドS女王様キャラもやっているよね?
それは私じゃなくて私の双子の姉のせあら様がやっていると言うと有吉先生はデーモンシステム辞めません?

気になる事として握手会の代わりに金タッチ会をやっている。握手の代わりにファンの金をタッチしていると、ここで触ってもらいたいとろサーモン久保田さんが金タッチ会を実演

野呂さんはSDNは光上さんは嫌われているタイプだった。それはウソをつく事が多いし媚を売っていたから、だがせあらはメンバーから妬みを感じていたと言うもKONANは遅刻ばっかりしていたと、遅刻をしてくるから注意していたが慣れてきたら謝り方もウソをつくようになった。

マネージャーも人間性はダメ、遅刻が多い歌詞を覚えて来ない売れた同僚への妬みが酷いと丸高愛美売れて来た時に嫉妬で精神崩壊しそうになっていたと、グラビアで表紙をやっていてそれを2人でいた時に見たら「何で私グラビア出来ないの?」と行って来たと

結局何をやりたい?
椎名林檎さんみたいになりたい。

だが有吉先生は途中の道が違うのでいいのであれば大食いやものまねでもイイよね?と言うとさらにUFOキャッチャーも得意とものまねを披露。

最終判断:KONANは気が強いがMの気質があるので道は一つAVの方で(MUTEKIレーベル)。せあらさんは身近なフェイスなので風俗の方で

2組目:教育的指導!!せんせ~しょん’s
林あやの・仁藤みさき・辻野泉葉・齋藤夢愛・藤田薫子・鈴木咲

プラチナムプロダクション所属のアイドルユニット。ここでグラビアアイドルをしていたBA5→新生BA5→persolate。単独ライブでファンは60人以下だったのでユニットのコンセプトを変え名前も変更

個々のグラビア活動は仁藤・齋藤・鈴木は4年目、林・辻野・藤田は2年目。マネージャーはユニットで活動させれば知名度が上がりファンが増加すると思っていた。

目標は巷で人気のAKBやももクロみたいな国民的にアイドルになりたいと言うも有吉先生は即答で無理。

事務所に力をかけてもらっていないと言うも、事務所が小さかろうが壇蜜さんみたいに出るようになる、お前らはクソばっかり。同じ事務所の菜々緒やトリンドルが売れているのにと

同じ事務所で売れている人たちを見てどう思う?
寄せ集め感はあると思っているが力を全然入れてもらっていない。

何で自分が入ったのか考えることはある?
あります。入ったからにはメンバーも集まったし凄い頑張った。ライブをすることになり単独ライブの会場を聞いたらカラオケ店だった。そこで普通にカラオケをさせられて時間を潰した。

衣装も考えてもらえなくて自前で衣装を揃えたと不満げに語るも、関マネージャーは衣装は逆にこれだよ?と言うとそれで納得いく子達じゃない。それだったら自分たちで考えてみて欲しかった。

元SDNの3名は人数がたくさんいた中で選抜に選ばれないとイケなかったが、人数が少なくて環境があるのだからもっと誇りを持って活動するべき、マネージャーさんに認めてもらえるようにならないといけないとアドバイス

だがここで一人のメンバーが「でも振り付けも私たち自身で・・・」意見を言うと有吉先生はウルせえ売れてねえだろテメエらホントいらいらするはくそったれども、なんなのこれこんなのイッパイいるけど、どこでどうやっているか知らないけどと

芸歴も浅いのに否定が多いメンバーに有吉先生は「変に芸歴を重ねちゃったからそういうとこだけうるさい、他のアイドル友達からも情報が入ってくるし、芸能界を見まわしたらなんでもないわけだから、あなた達の重ねてきた芸歴なんて、芸歴は濃さだから何にもしていない実働1か月ぐらいじゃねえかよみたいな芸歴で、芸歴芸歴言われてもマネージャーは聞けない。生意気にだけなっていく」

ここで吉富さんにも聞くと「ありえない、ファンに向いてもらうように色んな努力をしましたか?ぐち言う前にやれ」と

最終結論:事務所の人間と信頼関係を、与えられた仕事をしっかりやれ

3組目:野呂佳代
今回は経過報告。前回を受けて仕事の幅が広がったし有吉先生には感謝している。太田プロなのでマネージャーから話を聞いたという有吉先生は遅刻などはなくなった、出る番組の研究も事前にしっかりする。ようになったと、ミュージカルをやりたいのでオーディションを受けたいと積極的になって来たと

仲の良い友人の佐藤由加理さんからの情報では
最近まで舞台を一緒にやっていたが8公演中、7公演セリフを間違えていた。電車がある時間なのにタクシーに乗る。外国人の彼氏を欲しがっている。というただの暴露

仕事は女優をやりたい。ミュージカルに挑戦したいので一歩ずつだが進めてきたがキレるイメージが定着してしまったので討論番組とか、とりあえずキレてくださいと言われるようになったと報告すると、ほぼカンニングの竹山さんと同じだよと有吉先生

有吉先生は頑張りすぎる感じがするので検証VTRを観てみよう!ということでロンハーのカットシーンを観終わり、これは本気のダメ出しだよと

カット承知で乗っかっているんだよ淳さん達はと、野呂さんは喋りが下手お母さんにも佳代は長く喋って理解してもらった方がいいと、シンプルに話が方がいい、それを求めているよと有吉先生

野呂さんは収録中にどうしても有吉先生を観てしまう。どっちの方向がいいのかな?と呼んでいる時に考えが長くなってしまうと

KONANさんは羨ましい、失敗しても皆さんが温かく教えてくれているから羨ましいとキャラを急にチェンジしたことに淳さんは意外と悪い女だと、だがそのままで行けばいい、吉富マネージャーも間違いない!と

最終結論:素直なコメントを短めに

4組目:とろサーモン久保田
02年「とろサーモン」を結成。06年ABCお笑い新人グランプリ最優秀新人賞、08年NHK上方漫才コンテスト最優秀賞、10年東京進出をするがテレビの仕事なし。そんな時にロンハーの未来の狩野☆村上を探せにエントリーされ見事グランプリ獲得、だがドッキリスターの座をパンサー尾形に奪われてしまう・・・

ロンハーを見たということでHな雑誌の4コマ漫画の依頼が来たが、腹立っているのがなんで自分を呼んでくれないの?とドッキリハーツに呼ばれないのは何故?と、淳さんハメて下さいよと

マネージャーとしては自分はブラックマヨネーズも担当しているのでキャラとしてはブラマヨの吉田さんを目指してほしい。この言葉に反論した久保田さんに向かって有吉先生は漫談が強すぎると、入っていく隙間が無い。

東京でないとダメなの?
大阪に帰ってもイイが親が宮崎なので東京の方がテレビでの仕事姿を見せることが出来るから頑張りたい

過去やってきた仕事は?
知り合いの社長さんのバドミントン大会の審判をやってお小遣いをもらったり、最近は大阪で肉巻オニギリの社長とカラオケに行ってお小遣いをもらえた。

昔ちょっとHなお店の店長をしていた時があったのでマイクパフォーマンスを社長さん達の前で披露することもあると言うことでパフォーマンスを披露してもらうと大爆笑

だがマイク芸を行かせる場所が無いと言うも有吉先生はこのまんまで売れたいよね?と聞くも久保田さんは何かあるのであれば一つは妥協しなくてはいけないとは思う

有吉先生は何かあるんじゃないの?映画監督とか?AVとかと聞くと

AVの企画を考案したことがある、芸人の裏側というDVD、それが結構売れたらしく営業でフットボール後藤さんが面白いと言ってくれたが自分が提案したと言うと「大丈夫かお前」とは言われましたと

KONANを主役にすると?と企画を考案してもらうとあまりのひどさにストップがかかり、有吉先生は何で我々が嫌うのかは「犯罪者予備軍のニオイ」がする。スタッフも使いたくないお蔵入りの不安があるからと

そして最終結論も出ないままスタジオに照明が落ち、お店終わりのマイク芸を披露して終了

という感じで終わった今回ですが

上手い事まとめれなかった反省です

有吉先生が冒頭で言っていたことが近い将来現実に起こりそうで怖いSDNは不良債権、AKBが解散したらこういう奴がたくさん溢れてしまうという言葉

今回のプラチナムのアイドルユニット、もう頭から離れなくなってしまいましたが教育的指導!!せんせ~しょん's。なおかつその中の1人鈴木咲ちゃん好きだなーメガネ姿http://yaplog.jp/1987113/3248 まさかこんな所でタイプを見つけてしまうとは、てか気づいたこの子の顔だちがものすごい好きなんだ

さて今回の進路相談ですがやはり売れていないと不安になるのは分かりますよ今のアイドルなんて飛びぬけて可愛いとかきれいとかはいないですからね。それはAKB48にも言えること

事務所の力もあるかもしれませんがやはり根底にあるのは本人の努力、マネージャーの力は0を1にするだけ1を10にするのは自分の頑張りというのは全ての仕事の根底にある考えなのかなと

チャンスを与えられたらそれを生かすも殺すも自分自身。この企画を観ると有吉先生の言葉が生きていく上での必要な考えと感じることも多いです。

まあ近々この番組にKONANと光上せあらが出演することになるでしょう。

一方一人だけ呼ばれたとろサーモンの久保田さんは昨年、もっと前かな離婚したはずなんですよね確か、違ったかな?。今回披露したマイク芸って一番最初に披露したのってたしか「あらびき団」だったはず

最初見た時にとんでもない奴いるなと思っていましたがマイク芸衰えてなかったです。久保田さんは面白いんですけど人間として最低という扱いをされる事が多いんですよね、まあそれが似合うキャラなんですけど

ロンハーで面白いドッキリにハメられる姿楽しみですね

ということで有吉先生のタレントマジ進路相談でした

終わり!

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ずんの素顔に迫るbyしゃべくり007

本日はお笑いコンビのずんがしゃべくり007に出演したのでそのことについて

今回のしゃべくりはイケメン4人だったり綾瀬はるかちゃん・佐藤健くんだったり豪華な面々が出演しましたが僕はずんが好きなのでずんを取り上げようと思います

では観ていきましょう

ずん来ちゃった!来てイイっていうから来ちゃったと飯尾さん、上田さんはこのオッサン臭がイイよね!と、有田さんは20代そこそこから知り合い、名倉さんは飯尾さんと同い年、やすさんは泰造・ホリケンさんと同い年と、その関係性に置き去りにされるチュートリアルの2人

上田さんからホントお忙しそうと言われるも

2連休とかある、喫茶店で2日間連続で会うことも、飯尾さんがネプチューンの番組に出演した際に喫茶店で会ったら3人の話をやすさんとしていると、それもたまたまではなく約束をして会っているとのこと

あらためてずんの2人ですが

2人も思ったよりスタジオの天井が高いと驚く中、仕事が増えるキッカケの番組とか先輩は?と聞いていくと

やす:細かすぎて伝わらないモノマネ選手権。篠原信一監督や空手の師範代のものまねをしてから知名度があがった

飯尾:そろそろ潮時かなと思っていた時に面白いな!と言ってくれたのが関根勤さんときゃい~んの2人だった。

関根さんには昔から可愛がってもらっていて、関根さんの舞台も一度外されそうになったが飯尾くんがいると楽しいな、ということで残されることになった

降ろされそうになったのは個性の強い人が出てきて、飯尾来年から舞台なしなと言われていたら辞めていたかもしれない。さらに恩人としては小堺一機さんや明石家さんまさん

さんまさんは関根さんの舞台を見に来てくれて毎回ダメだしをくれる。3時間で笑いを13個ずつ損してると言われ、食事会では「あそこの間が0.5秒早い」と言われ、その通り舞台でやるとウケる

後は出川哲朗さん、出川さんは隊長。いつも自分に優しくて仕事を頂くとまず出川さんに相談する。色んなMCと絡んできたし、ヤクルトファンで神宮球場に連れて行ってもらったり

IPPONグランプリに出演することになった際に「来たか飯尾っち・・・」と、ここで飯尾さんが出川さんの下手なモノマネをして注意されるが、続けていつもご飯をガンガン食わせてくれてお酒も飲まないが自分たちには飲ませてくれて愛車のポルシェで家まで送ってくれる。そしてIPPONグランプリの出演については「アレは人生変えるからね、以上」と言って去って行ったとのこと。

そしてしゃべくりが決まった時も伝えるとご飯を食べ車で送ってもらい「最高の番組、最高の7人だから、じゃあ。」と車で去って行った。

2人の関係は?
組んだ時から先輩後輩関係で今もときどきネタ合わせでどっちが面白いか決めないといけない時は飯尾さんが言ってくる。例えば「ぱっくりピスタチオ」がA案。「マンホールぱかシンディ・ローパーです」がB案どっちがいい?と聞いたと

今もネタをやっている?
毎月1回事務所のライブをやっている

ということでネタ「新聞勧誘」を披露することに、さらにやすさんが細かすぎるモノマネ「電車のマナー」「ファミリーレストランでサウザンアイライドドレッシングをなかなか注文できないのでオリジナルの注文に切り替える篠原信一」を披露

という感じで終わった今回ですが

飯尾さんもやすさんも人柄がにじみ出過ぎている、特に飯尾さんはここ2~3年ぐらいですかねやっと日の目を浴びてきた感じです

話を聞いていると良い先輩に恵まれることがどれだけ大事かと、今回名前の挙がったさんま師匠、関根さん、小堺さんは面倒見良さそうですしね。

もっと見たかったな1時間ずんでも良かったと思うんですけどやはり画がもたないのかな?まあ20分ぐらいがちょうどいいと言うことでしょうね

さてそんなずんの2人を観終りましたが

つい先ほど久々に映画の舞台挨拶を手に入れましたそれも今回のゲストである綾瀬はるかちゃんと佐藤健くんが出演する「リアル~完全なる首長竜の日~」。綾瀬はるかちゃんの天真爛漫ぷりがいつもながら発揮されおりました、取り上げれば良かったと思いますがまあ6月1日に舞台挨拶の感想を記事にしたいと思います。

ということでずんの2人今後も大いに笑わせてもらいたいものです。

終わり!

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加瀬亮とユースケ・サンタマリアを観るbyおしゃれイズム

本日は俳優の加瀬亮さんとユースケ・サンタマリアさんが出演したおしゃれイズムについて

2人は今回の映画「はじまりのみち」で兄弟役として共演している間柄ですが寡黙な印象の加瀬さんとお喋りのユースケさんがどのような展開になるのか楽しみにしておりました。

では観ていきましょう。

加瀬さんは映画の宣伝ぐらいしかトーク番組に出演しないと言うも、ユースケさんは加瀬亮のマシンガントークを期待してと適当な発言を

そんなオープニングを終えて友人・知人からの情報

吉高由里子さんから加瀬さんに驚かされた事は?
たまに夜中になると一言も添えられていないURLだけのメールが来る

送っているのはオモシロイ記事とかだけと加瀬さん

だが一言も添えない理由は、結構吉高さんはいつも返しが厳しいのでツッコまれたくない所を突いてくることが多く。それが初期に続いてツッコまれないためにあえて自分のコメントを付けなくなった

でも基本的に夜型の人で良くどこどこで飲んでいます今から来ませんか?というメールが夜中の2時に来る、一回も行った事はないが

最初から親しくしてくれて何でか聞いてみると、お兄さんにそっくりだからとのこと。

だが自分からユースケさんにメールをしても返信が無い。この間も番組で共演してその後にご馳走になったのでお礼のメールをしたのに無視された

ユースケさんは今度飯行こうかと連絡先を交換したが待てど暮らせどメールが数カ月来なかったからと反論。その後に映画の感想が突然に来てから亀裂が入りかけた関係を修復したと思いきやその時はたまたま返せなかったと言い訳

杉崎美香さんからユースケさんの弱点は?
海外が苦手です

海外というか旅行がダメ。寝床が変わるのが駄目。ちょっと潔癖な所があり食べ物が変わるのもダメでいつもと生活環境がちょっとでも変わると体調不良になる

一方の加瀬さんは海外旅行は好きで学生時代からバックパッカーで旅をしていた。南米にも行ったこともアリ国や状況が危ない事もあったと思うが運良くなかった。ボリビアの時は首絞め強盗団が流行っているからと前情報で聞いていたが何も起こらなかった。

異国の地でのロマンスは?
この人いいなと思うことはたくさんあるが、日本人の男性はそんなに人気が無いと思うと加瀬さん。

どういうタイプが好き?
明るい人が好き。自分が温度が低いので

テンション上がる時は?
大学の時にウィンドサーフィン部の主将で当然海の上だから大きな声を出さないと後輩もバラバラになるので、朝5時からマラソンをして号令をかけながらやっていた。

ウィンドサーフィンも危ないスポーツですが?
海上保安庁に救助されたことがある。ウィンドサーフィンは日本では風が冬ぐらいしか吹かないで冬は浜の方から沖に吹くから危険だが、自分のような体格の人が本来やるスポーツではないがある程度強い風が吹くと風に逆らうことが出来なく戻る事が出来なかったのでボードに自分を括り付けて太平洋上で取り残された。

浜に戻ると警察も駆けつけていて警察に責任者は誰だ?と聞かれ事情聴取をされてしまった。

好きな女性の仕草は?
キレイじゃない感じが好き。普段女優さんでもみんなきれいだから近づきにくい感じがするが控室ですっぴんで寝ていない人が多いから、その人が生身の姿を見せてくれることにグッとくる。

ユースケさんはビシっとしている人が口を開けていびきをかいて寝ている姿は好き。この発言に加瀬さんも賛同

休日の過ごし方は?
家でゴロゴロしている。本を読んだり友達が来てご飯を食べたりとか普通のことしかしていない。テレビも見ない地デジになってから映らなくなったから

もともと見る習慣がなくDVDのモニターとして置いてあるだけ、泉ちゃんのことも今回出演するから教えてもらった。芸人のキンタローは何かの表彰式で初めてあったが元になっている前田敦子さんのことも知らなかった。

台本でも「タカトシかよ」とセリフが書いてあっても意味が分からず検索して理解することもたまにある。

ユースケさんは体を動かしているウォーキングやジョギング。皆はもうちょっとしたら死ぬんじゃないか?と思っているけど俺ほどタフガイはいない

体や健康に気を遣うことは?
撮影でアクションがある時は集中的にトレーニングをする。だがジムは向いていなく鏡張りでやたらアッパーの音楽が掛かっていてみんなポージングをしている姿を見たり、となりでは清原さんが走っていたり

ユースケさんは加瀬君にはピラティスが向いている。今自分も行っているがストレッチや器具を使ってやることもあると、だがそんなユースケさんは一度しか言っていないと判明

続いては原恵一監督から加瀬さんに驚かされた事は?
寒い日の雨のシーンで本人はブルブルに震えているのにワンカット追加を自ら志願してまた激しい雨にうたれた事

気を遣う監督なので納得するまで撮っているのかな?と遠慮していると思ったので自分から言った。ユースケさんはキツイよ寒いよと言っていたと加瀬さん。

加瀬さんはさらにこの間ネットを観ていたら記事が出ていて「加瀬亮、雨の撮影で殺す気か!」と書いてあったのでそんなこと言っていないと思って見たらユースケさんが言っていた

撮影は11月で冬本番ではないが極寒の山の中で土砂降りの雨のシーンの撮影で本当に冷たい水を使わないと思っていたら使われ「殺す気か!死んじゃうよこのままだと俺」という感じになったが加瀬くんは寒い時は震えるが加瀬くんは「寒い!」と言いながら笑っている。そこに雨が降ってくるので水が入らないようにガムテープで接着していたが、そのガムテープを外す時は痛いのに「痛い」と言いながら笑っていた

実際にプライベートで怒った事は?
大学の時に友達と信号待ちしていた時に後ろから衝突され、その事故のせいで渋滞になってしまった。その時事故られたにも関わらずトラックの運転手に文句を言われたので刃向かったら3人降りてきて血だらけになるまでボコボコにされてしまった。その経験をしてから敵わない人がいると、その後に警察が来て「スゴい事故だったね」と言われてしまった

浜田岳さんからユースケさんに驚かされた事は?
他の方からの差し入れをあたかも自分の手柄にしてしまう事

ギャグとユースケさん。俺が差し入れたものじゃない事を分かっている状況で言っているが知らない人はまた差し入れてくれたと思ってくれる

加瀬さんは言っていることは記憶にあるが差し入れしてもらった記憶はないと

本広克行監督からユースケさんの弱点は?
プレッシャーに弱い、本番に弱い、踊る大捜査線の撮影はスタッフ・キャストが一丸になってワンシーンワンカットで撮影する事が多いのだけど、だいたいユースケさんがセリフを噛んでNGに

プレッシャーでセリフが出てこなくなる真白とユースケさん。ややこしいセリフがおおくふとわからくなることがあった。だがただのNGにはせず皆を巻き込んでムードメーカー的にはやっていたと

プレッシャーを感じた現場は?
北野武監督の「アウトレイジ」は緊張した

どこらへんに?
実際にみんなビジュアルが怖い、北野監督が現場に入ったら段取りして直ぐ本番で、本当に怖い人が横にいてそういう人たちにタメグチを聞かなくてはいけない。命令出すまではおはようございますと下の立場だが本番では上の立場になり緊張した。

たけしさんは加瀬さんを怖く見せるのが大変だったとおっしゃっていましたが?
最初に監督の前に衣装を着て出た時に今でも覚えているが監督が見た瞬間にうつむいてしまった。ガッカリというか一人だけヤクザに見えなかったので困惑していた様子だった。メイクさんも衣装さんも困ってしまい色々やってくれて完成した。自分はずっと逃げたかった

だが初日まではいくら作ってくれてもどうしよう?と思っていたが監督が来てくれてヤクザみたいなメガネを渡されて初めて落ち着いた。挙動不審んお目が隠れると

浅野忠信さんの付き人をやられていたんですよね?
22、3歳ぐらい1年間

付き人時代の失敗は?
浅野さんが撮影中もスタッフと座って煙草を吸いながら見ていたり、浅野さんが母親死んで泣くと言うような繊細なシーンを撮影中に、外にいた自分は蛙を見つけて捕まえようとしたら池に落ちてしまい音が入りNGに

すぐに出てきて池の中にいた際に理由を聞かれ正直に理由を言ったらちょっと見て無言で現場に戻って行った

オダギリジョーさんから加瀬さんに笑わせてもらった事は
昔一緒に出演した作品でその時の加瀬くんのギャラはバック一つだけだったらしい。

全然覚えていないと加瀬さん

という感じで終わった今回ですが加瀬さんかユースケさんどちらか1人でも十分面白かった気がしました。

加瀬さんは本当にバラエティに出演しない方なので面白い話を聞くことが出来ました。最後の方に話をしていた浅野忠信さんの付き人と言う話は初めて知りましたね。まだまだ付き人時代に面白い話はあると思うんですがまた別の機会ですかね

それよりも海上保安庁に救助されたりトラックの運転手にボコボコにされたり面白エピソードはまたまだたくさんありそうです。あまりバラエティに出演しない俳優さんは意外と面白いエピソードをもっているのでおしゃれイズムに出演した際は注目していますが今回もまさにその通りでした。

一方のユースケさんはこれまた予想通りの適当トークを披露。だがそれがユースケさんなのでたまーにイラっと来る時もありますが面白かったです。特に他の人が差し入れたモノをあたかも自分が差し入れたようにという話はユースケさんらし過ぎて

やはり今回兄弟役ということで2人で出演したと思いますけどエピソード的には一人ずつの方が面白かった気がします。加瀬さんもっと面白いエピソードがあるはずですから

ということで今後もドラマ・映画で活躍すると思う加瀬さん、ユースケさんの活躍楽しみです

終わり!

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